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[プリズンブレイク] シーズン3第12話。いよいよ脱出開始。彼らの運命は!?


レチェロを先頭にまずは穴を登っていく。パトロールは暗闇の中、何も気づいていない。T-Bag、ベリックも出てマイケルの番になった。しかし彼は行こうとしない。焦るマグレイディ達だが、彼は時計を見て、

Michael: Trust me.

と一言だけ言った。30秒もしないうちに電気が復旧した。パニックになったレチェロは軍の制止も聞かず走り出す。ライトが照らされ彼に銃弾が撃ち込まれた。残りの二人は訳も分からず両手を挙げた。ベリックはせっかく「撃たないで」という意味のスペイン語をレチェロに教えてもらったが、それを思い出すほどの余裕は無かったようだ。

緊急事態発生のため、全軍が動き出した。尋問中のスークレはロッカーに手錠をかけられてしまった。マイケルは3人が捕まる様子を穴の中から見ている。グレッチェン達は軍の無線を盗聴し、脱獄が予定通り開始されたことを確認。LJとソフィアもヴァンに同乗している。

Gretchen: This sure as hell better work out. For everyone's sake.

レチェロはまだ死んでいない。立って歩ける二人は連行された。状況が飲み込めないベリック。T-Bagの方はマイケルがまだ何とかしてくれると思っているらしい。

行動に移さない、状況も分からない。中に残されたウィスラーとマホーンは何度もマイケルに質問する。一体何が起きているのか。脱獄は頓挫したかに見えた。この男のこの言葉が発せられるまでは。

Michael: This is the plan.


Prison Break



といきなり言われても、事態が把握できない。バックアップの発電機が作動するまで30秒と言っていた。「計算違いしていたかもしれない」と言うマイケルだが、彼が算出した時間ではないはずだ。日の出までは後10分。それに兵士達が間もなく囚人を集めて、人数を数えることだろう。しかし、マイケルの計画はここから。後戻りはしない。

Michael: It's almost time.

リンクは突っ込んだ場所から離れ、スークレに電話した。取ろうとしたところに兵士が戻ってきた。取り上げられた上に、他の物も出せとお尋ね者がさらに疑いをかけられてしまった。リンクは焦りを募らせた。彼が待ち合わせの場所に来なければ死んでしまうことになる。

スークレは財布等を渡した。さりげなく囚人が抜け出せたのか尋ねた。彼らは捕まった。そのうちの1人が撃たれて重傷。事情を知らない彼は、ショックで唾をゴクリと飲み込んだ。

リンクに着信。スークレかと思ったが、主はマグレイディの父親アルフォンソ・ガイェゴ(Alphonso Gallego)。指示された場所に到着した彼に、近くの車のタイヤから鍵を取るように言った。受け取ったことを確認し、予定通り"the 312"で落ち合うことにした。リンクは再び茂みの中を走り出した。

新ヘネラルがベリックとT-Bagをひざまずかせて尋問。どうやって抜け出したのか。ベリックが首を絞められ、あっさりトンネルだと吐いてしまった。睨みつけるT-Bag。レチェロの部屋から通じるその場所へ案内させられることになった。

そのトンネルではマイケルがまだ外の様子を伺っている。兵士が往来していて中々外に出られない。廊下の外から足音が聞こえてきた。ドアの暗証番号で足止めを食らっているが、時間の問題だろう。

マイケルは頃合を見計らって出発した。兵士達は銃で鍵を壊して入ってきた。まずはマイケルが抜け出した。ジープの陰で誰も気づいていない。ベリック達が迫る。次はウィスラー。マイケルに手招きされて、無事に抜けた。兵士の声が通路から聞こえる。マホーンが行く。何とか抜けたが、軍がハシゴを発見した。最後になったマグレイディも外に出て完了。ジープの下を潜り抜けて移動開始。

兵士がハシゴを登った頃にはもぬけの殻。ここでようやくT-Bagがはめられたことに気づいた。偽情報を教えたとされ、ベリックは殴られた。身の危険を感じた彼はさらに情報をばらす。やったのはスコーフィールド。ウィスラー、マホーン、バスケ少年も一緒だ。兵士は無線で人数確認を急がせる。囚人がいつもの様に並べられ、丁度4人いないことが判明した。ソロ大佐(Captain Solo)からSONAを包囲するように命令が下る。

その頃、マイケル達は横に並んだジープの下を通り抜けていた。ソロがフェンスに来ると、彼らがNo-Man's-Landにいないことを知る。スークレが開けた穴が見つかったのだ。

夜が明けた。森を走り抜ける4人。追跡するパナマ軍。一方の警察は、ハイジャックされたバスの乗客から話を聞いていた。身長6フィート。英語が話せる。アメリカ人。男は見れば分かると話している。そのリンクは車で移動中。

森の足場は悪い。そこを全力疾走している。ウィスラーは転倒して、足首をやってしまった。目的の場所は近い。置いていけというウィスラーだが、海岸まで残り400m。何とか起き上がらせて再び走り出した。

森を抜け出したところでリンクと再会。軍や警察もまだ追いつけそうにない。

Michael: We got what we need?
Linc: Yeah, we got what we need.
McGrady: What do we need?
Linc: Always picking up the strays, huh?

彼の事は聞いていなかったが、弱い人間を放っておけない弟の性格は良く分かっている。海岸に埋めたクーラーボックスを掘り起こす作業に取り掛かった。

ウィスラーはストップウォッチを確認しながら、今後のことを考える。「カンパニーに自分を引き渡して甥っ子を取り返せると思ったら大間違いだぞ。俺を捕まえたら、君らはすぐに殺される。ソフィアをそんな目にあわせたくない。だから行かせてくれ。カンパニーに必ず連絡する。そしてLJが無事だと分かったら自分から行くから」

そんな勝手な要求を飲めるはずはない。リンクは「俺の息子がどうなるとかお前に言う権利はない!」と強い口調で一蹴した。ここでもめていてもどうにもならない。アレックスはいたって冷静だ。

Alex: We don't need a suntan. We need to get lost.

ボックスが開けられた。中に入っていたのは酸素ボンベ(だから金属音がしてたのか)。ボートで沖に出る手もあったが、簡単に狙われてしまうのは明らかだ。ところが用意されていたのは4本。人数は5人。

Linc: Sucks for you, Mahone.

彼を外そうとしたが、マイケルはリンクとシェアするから安心しろと言った。ここで彼ともめたら全滅するのは目に見えている。沖に出てしばらく潜っていれば大丈夫。空いたボックスに靴をしまっていると電話がかかってきた。

グレッチェンは予定通り事が進んでいるが確認し、ウィスラーの声も確認した。リンクはLJが無事だと聞かされただけで生の声を聞かなかったが、そう言っている時間もなさそうだ。20分後にパナマシティの待ち合わせ場所で落ちあう事を約束した。

あとは濡れてはいけない物をビニール袋に入れたら終わり。しかしここで重大なことに気づいた。ウィスラーはジープの下を潜り抜ける際に、BIRDSの本を落としてきてしまった。座標はすでに解析済みだから大丈夫じゃないかと言うマイケルだが、全てを覚えているわけではない。座標も本に書き込んでいたからどうにもならない。とはいえ、引渡し後のことは各人が責任を持つと言う約束がある。先を急ぐことにした。

マホーンは自分の息子の写真も入れて欲しいと頼んだ。

Linc: Screw you, Mahone.

冷たいように見えるが彼らは仲間ではないし、LJを含めた今までの経緯からしたら、仕方のないところだろう。国に帰ってから会えばいいのだ。

さらに問題発生。マグレイディが泳げないと言い出した。リンクは小便漏らしてもどうせ濡れるし、という冷たい態度だがマイケルが肩を叩いて慰めた。

Michael: Look, it's all right. We'll share tanks. Just hold onto me and we'll switch off back and forth, ten seconds apiece.

軍が到着。しかし海上にも海岸にも人の姿はない。双眼鏡でボートを確認した。何一つ見当たらない。彼らは海の中を泳いでいる。

集められた囚人達の目の前で、ベリックがマイケルがどこへ逃げたか聞かれている。何度も殴打されて顔面は血まみれ。教えてもらえなかったのだから知るはずもないのだが、強烈な一撃を食らって意識を失った。

軍による捜索が強化される。全ての海岸道路に警備が敷かれ、そこを通る車は検問を受ける。さらにヘネラルに増員を要請し、今日中の決着のために全力で当たる。スークレは、事が慌しくなってきたし、令状無視の件は聴聞会に参加するから、ここから出してくれと頼んでみた。しかし、事態収拾までは出さないと絶対の構えを見せる。彼の令状はそんなに深刻なものなのだろうか。

5人は沖のブイまで泳ぎ着いた。リンクが店主から公海までの距離を聞いていたことからすると、境界を表すものだろう。見つからずに一気に22kmを泳ぎきれば、スークレがボートを用意して待ってくれているはずだった。公海なら軍に追われずに逃げることが出来る。だが彼の姿はなかった。スークレの一番の焦りはそれだった。リンクが死んでしまう、と言っていた意味も理解できる。

ろくな食事も取っていないウィスラーやマグレイディはブイに掴まっていることすら厳しい状況である。マイケルは言っていた。生き残ることが大切だと。

Linc: Sucre is coming. Be patient.

アルフォンソは桟橋にあるボートの停泊所に来た。312番とある。彼はそこにいる男に「312番にボートがなぜまだ泊まっているんですか?」と聞いた。予約はされていたが、取りに来なかったと教えられる。

海岸部隊からヘネラルに報告。ここでは発見できなかったから、ジャングルに戻ったのではないか。事が進まないので彼もイライラしている。すると捜査犬がクーラーボックスを発見してしまった。それを見てすぐに何が起きたか理解した。コーストガードを要請。ヘネラルの傍にいたスークレは、ますます悪くなる状況に焦りを募らせていた。

停滞を食らっている5人も限界が近づいている。マグレイディの足が痙攣を起こし始めた。ウィスラーも不安を隠せない。マイケルは声を振り絞った。

Michael: Sucre's not just gonna abandon us out here, all right? He'll show, he'll show.

スークレ、いやホルヘ・リヴェラに出ている令状は、酔って大暴れした(D&D: drunk and disorderly)だけでなく、養育費の不払いも含まれている。自分の家族の面倒も見ない男が、と罵られた。解放してくれと頼んでみるが却下。ここはパナマ、カトリックの国である。マイケルがT-Bagにペドファイル(小児愛者)がこの国でどう扱われるかと脅していたことがあったが、子供を大切に扱わない人間には相当な罰則が待っていそうだ。

グレッチェンはリンク達が到着しないことに怒りを表している。息子を思うリンクのことだから絶対に来るはずだろうが、その我慢もそろそろ限界のようだ。彼女は用意していた別の車に乗り換え、どこかへ行ってしまった。縛られたLJの手がアップになったが、何か意味があるのだろうか。

ブイの5人。ついにボートが姿を現した。「スークレ!」と叫んでみるも、彼ではないことは明白なのを知っているのは見ている我々だけ。ライトを点滅させて合図する予定だったが、何の反応もなく近づいて来る。不安になるマイケル達。コーストガードなのか。しかしボートは間違いなく312番に泊まっていたもの。だとすれば一人しか考えられない。

McGrady: Papa!

スークレはいないが、とりあえず助かった。彼が自ら操縦して来てくれた。ホッとしたウィスラー。

Whistler: If I don't get another chance, I want you to know that I appreciate everything you've done.
Michael: You're welcome.

少年は父親に引き上げられて、ボートに乗った。抱きしめあって親子の再会を喜んだ。リンクはどうやってこの場所が分かったか尋ねた。彼が南西から来る、と言っていたのを思い出し、その方向を探すという賭けに出たのだ。彼の機転で助かった。スークレの事は気になるが、逃げることが先決だ。すぐに出発した。

移動する船上の面々には哀愁が漂っている。助かったという安堵感。これから待ち受ける過酷な運命。今までの地獄とこれからの地獄を思い浮かべているのだろう。今から本当のサバイバルが始まるのだから。

ほとんど意識のないベリックを殴りに殴っている兵士達。鼻から血を流して微かに動いているだけ。彼から話を聞くことは出来ないし、レチェロも半分死にかかっているので、一番元気なT-Bagから話を聞くことにした。彼は外に連行されていく。突き飛ばされた拍子に転んでしまった。するとジープの下に本が落ちている。すかさず右手で取ってポケットにしまった。

アルフォンソは、電話で指示された例の車を波止場に用意していた。後ろには着替えの服が入っている。リンクが彼に礼を言うと、礼を返して「あなたも息子を取り戻せるといいですね」と握手した。そしてマグレイディはマイケルとお別れ。色々あったがとうとうこれで最後。

McGrady: Michael? Thank you.
Michael: Go be with your family, Luis.

二人は固い握手を交わした。少年は親指を立てて、父親と共に去っていった。

4人になって出発。すぐにグレッチェンから電話がかかってきた。トラブったものの今はダウンタウンに向かっていると報告したが、すでに彼女は1台の車を尾行させていた。正面からは別の車。咄嗟に交わして逃走継続。アルフォンソがつけられていて、この車にGPSが付けられていたのか。それともウィスラー達のうちの誰かか。水の中に入っていた時には場所が割れなかったが、水で信号がブロックされていたのだろう。やっと気が付いた。あのストップウォッチだ。マイケルは窓から投げ捨てた。

カーチェイスは続く。急ターンをしてみたが、相手も然る者、振り切れない。リンクの車は頑丈に出来ている。スピードを緩めて横に並び、何度もぶつけて1台撃破。残る1台を振り切ろうとしたが、行き止まり。車を止めてリンクの言うままに進むと、100ドルで借りたボロ小屋にたどり着いた。

小屋に入ってからは内と外で銃撃戦。拳銃1丁とカンパニーが持つ本格的な装備では時間の問題かもしれない。

SONA。T-Bagの顔からはすでに血が流れている。拷問場所はスークレがいる部屋のすぐ隣。そこにヘネラル・メスタスがやってきた。今の最優先課題は脱走囚を全員捕獲することである。スークレを見て、殺人でないのならすぐに釈放しろと命令。兵士は渋々手錠を外したが、まだ許したような表情ではなかった。

銃撃戦現場にグレッチェンが参加。銃の音からして全然違う代物である。しかし彼女は異変に気づいた。こちらが発砲を止めても銃声がずっと鳴り響いている。あれだけの回数を撃ちながら、こちら側にヒットしたのがわずかに3回。何かあると見て小屋に堂々と乗り込んだ。リンクがスークレと一緒に録音した銃声音。カセットレコーダがポツンと置かれていた。

Gretchen: Son of a bitch...

無事に裏口から脱出した4人であるが、またウィスラーが反対意見を出していた。このまま行ってもLJやソフィアが助からない。マイケルも皆で決めたことだからと予定通り人質交換を進めていく。

T-Bagはズボンを脱げと命じられた。しばき棒で散々殴られた結果、服はズタボロ、鼻から血を垂れ流している。一方のスークレは、渡した財布・携帯電話を受け取り、ボートの書類待ち。そこに兵士が二人箱を持って入って来た。T-Bagの拷問セットである。

T-Bag: There's no need to refry my beans.

電極を接触させて火花を散らし、裸の下半身にショックを与える準備がなされた。絶望的になった彼の目に、スークレの姿が入ってくる。「ヤツなら知っている!」 状況が一変した。やっとマイケル達を救いにいけると思いきや、兵士に呼び止められた。

リンク達は人質交換の場所に車を止めた。逃げ道も確保されている。足を怪我しているウィスラーは、マホーンの肩を借りて車を降りた。そこに電話。彼女は怒っているが、隠れて行動していたのはカンパニーの方だとリンク。

Linc: You fell for it, bitch.

もう下手に出ることはしない。ウィスラーを返して欲しくば、予定場所から5マイル離れた廃倉庫に20分以内に来い。息子も一緒だ。その後の事を聞こうとした彼女だったが、リンクは途中で電話を切った。どうやらリンクが自分達に都合のいい場所を選んだようだ。逆にグレッチェンの方が動かされる羽目になった。

マイケルも不安が拭い去られたわけではない。やはりこれでうまく行くのか疑問を持っている。そしてそれはマグレイディ親子についても同じである。彼らが意気揚々と車を飛ばしていたが、目の前で検問をやっている。全道路が封鎖されている可能性があるとアルフォンソ。このまま行けば捕まってSONAに戻らなければならないルイス。どうする。

マイケルのことは一切知らないと言う「ホルヘ」だが、軍に資料が届いた。SE BUSKA。指名手配犯として写真に載っていたのはFernando Sucre。後ろでは舌を出してT-Bagがニヤニヤしている。地獄への道連れとなってしまうのか。

倉庫で待つ兄弟。

Michael: You know, Linc... you did great.
Linc: Thanks. I just want LJ back, you know?
Michael: It's just a matter of time.
Linc: Yeah.

そしてこの男にも別れを告げる時が来た。

Mahone: Considering I don't have a pony in this race... I guess this is where I say goodbye.

しかし二人がこんな目に遭ったのはマホーンにも一端がある。父親のアルドを殺したのもこの男なのだ。リンクは彼に銃を向けた。ビーチで殺そうと思っていたが、脱走に専念するため今までグッとこらえていた。

父親と同じように後ろからは殺さない。正面を向かせた。止めるマイケル。アレックスは、自分の家族とリンクの家族のどちらを取るか迫られ、自分の家族を取っただけだと説明した。これが最後のセリフとなるのか。

この隙を見てウィスラーが逃げ出した。窓ガラスが割れる音に気を取られ、マホーンまで逃がしてしまった。屋根から飛び降りたウィスラー。前に止まっていた男の車を奪い取って去っていった。

Michael: What are we gonna do now?

[END]

[感想]

レチェロ達が先に出ると決めたのは、30秒間と教えた後だった。彼らが裏切って自分達に先に行かせろと言うと踏んでのことだったのかな。どの道説得して先に行かせるつもりだったのかも。

ボックスの中身はボートかと思ったがボンベだった。なるほど。パナマの公海は12海里と把握しての作戦だったのだな。すごいなぁ。あの小屋の作戦もよかった。見てて気持ちよかった。グレッチェンにいいようにされている兄弟を見せられてばかりの視聴者に向けてのものに違いない。

ウィスラーが足の手当てをしている時に、マホーンは固定具を渡していた。ところが逃げ出した時にそれを置いていった。さらに車を奪う時もダッシュしてた。森で俺を置いていけ、と言った時から怪我はフェイクだったんだな。そう言って一人で逃げようと思っていたんだ。最後になって気づいたよ。彼の正体は分からないが、やっぱりただの漁師じゃないな。本を無くしたとか、座標を覚えてないと言うのも嘘かもしれない。自分に価値がないことを見せようとしているのかもね。

さてさてどうなるんでありましょう。イロイロあったけども私はこのドラマが楽しくってしょうがない。次週、シーズンフィナーレ!
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Director: Kevin Hooks
Writer: Nick Santora

Star:
William Fichtner as Special Agent Alexander Mahone
Wade Williams as Captain Brad Bellick
Wentworth Miller as Michael Scofield
Dominic Purcell as Lincoln Burrows
Robert Knepper as Theodore "T-Bag" Bagwell
Robert Wisdom as Lechero
Chris Vance as James Whistler
Jodi Lyn O'Keefe as Susan B. Anthony
Danay Garcia as Sofia Lugo
Amaury Nolasco as Fernando Sucre

Joseph Melendez as Rafael
Carlo Alban as McGrady
Marshall Allman as LJ Burrows

Guest Star:
Gustavo Mellado as Alfonso Gallego
Julio Cedillo as General Mestas

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