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[CSI:マイアミ] シーズン6第3話。超ネタバレ。今週はスゴイですよ!


場所は、ビスケイン裁判所(Biscayne Courthouse)。フリオ・レントリーアの保釈聴聞会と言う事で、レポーター達は大騒ぎしている。彼は、今朝、ハイアリーア(Hialeah)の店に強盗に押し入った上、死ぬ寸前まで殴打したらしい。共犯者トレバー・バトルとオスカー・モナハン。全員無実を訴えるも、保釈は却下。

同様に保釈を訴える少年。名は、カイル・ハーモン。同伴者は、フランク。罪は誘拐。フランクは彼は武器を所持していなかったこと、同様の犯罪履歴がないことを主張した。しかし、罪の種類からして、16歳であるといえど、成人同様の裁きを受けることになる。よって、保釈は却下。

メディアの喧騒の中、一人静かに待っていたホレイショ。彼はまだ、カイルに父親だと伝えてはいないのだと、フランクに話していた。

フリオは今やスターのような扱いである。100人にも及ぶ出待ちの人数。彼はロビン・フッドか、ねずみ小僧か。いや、フランク曰く、現代版のジェシー・ジェイムスなんだと言う。人々のお目当ては、保釈してくれた人間に渡される200万ドルの報酬。金の出所などどうでもよいのだろう。

そんな強盗グループと共に移送されるカイル。移送バスにはフランクが乗り込む。残ったホレイショの下に現れたのは、法廷弁護士、レベッカ・ネヴィンス。彼女がカイルを成人として裁判にかけた張本人である。

Caine: He is a child who was blackmailed into the situation.
Nevins: Regardless, he made a bad choice.
Caine: Children often do, don't they?
Nevins: Very clever, lieutenant, but he's still going to be tried as an adult. Why do you care?
Caine: I care... because it's my job. Good to see you.

それは父親として、というのもあるだろう。再びあの女がやってきた。事は難局化しそうである。

何かが起こりそうな移送バス。正面からトラックが衝突してきた。バスは転倒。彼のバスと知って暴徒と化す群衆達。ドライバーは意識不明。中のフランクもバランスを崩し倒れたところをフリオに襲われた。頭部から血を流し意識は朦朧。カイルを含め、中の人間は全員脱出した。そして、何者かが、フリオを車に乗せて去っていった。外では発砲音もする。フランクは、残りの力を振り絞り外に出て、仲間に連絡。そんな彼に銃を向ける男がいる。彼は銃で応酬。だが、倒れたのは、一人の女性だった。

すぐに警察が到着。もちろん、Hもいる。4人の囚人は捕まったが、フリオを含む残りの人間は不明。そして、問題はカイル。フリオ達と一緒なのか、どこへ行ったのか。

Tripp: What do you want to do?
Caine: I want to find him.

一刻の猶予も許されない。ホレイショの捜索が始まる!


CSI:Miami
(♪"Won't Get Fooled Again" by The Who♪)



現場に倒れた女性を見て、フランクは呆然。エミリーの問いかけにも、ショックを隠しきれない。発砲する瞬間まで、彼女の姿が見えなかったのだ。彼は意識がはっきりしていなかった状態であったし、規定からしても、まず現場を検証してから処分と言うことになる。

しかし、脱走した囚人たちは現場を相当かき乱していったようである。フランクの銃弾ケースすら見つからない状態。これでは検証しても足取りはつかめない。というわけで、キャリーはナターリアと共に情報の整理。

まずは、乗り物。ピックアップトラックがバスと衝突。そして、目撃者の証言では、赤いSUVが走り去っていった。これを証明する証拠を探す。現場に乗り捨てられた車のバンパーに付着した赤い塗料。逃走する際にぶつかったと思われる。ホレイショに逃走に使われた車は赤である連絡。

ナターリアは塗料を証拠品として採取。そこに現れたのはライアン。テープの中の彼女。外の彼。立場はまだ違ったまま。どうやらナターリアに紹介したい男性が職場にいるとのことである。現況ではラボに行くわけにも行かないので、現場に来たのだろう。銃がからっきしの彼女に最高のガンマンがコーチにつくと言う、素晴らしいオファーではあるのだが、事件が事件だけに、そんなお暇が出来るのでしょうか。

ホレイショの心配は杞憂に終わった。カイルは自ら彼の下に来た。

Caine: You made the right decision, Kyle.

前回のがショックだったのか、今度は名前で呼んでいる。カイルが逃走したのは、とんでもない強盗どもと行動したくなかったかららしい。彼は、ケインの血を引く男。根っからの悪ではないのだ。彼は、フリオ達が青のSUVで逃げたのを見たと言う。目撃者の証言と食い違っている。彼を逃がそうとする人間のデマの可能性もある。

とここで意外な申し出が出た。

Harmon: Look, I know this might sound weird, but if I go to jail, I
want you to walk me in.
Caine: We need to make a stop first.
Harmon: What do you mean?
Caine: Get in. Trust me.

彼はカイルを車の中に入れた。ホレイショは、思わぬ彼の発言に、戸惑いながらも少し笑みを浮かべていた。まず向かったのは、散髪屋。髪を切ってもらうその姿を見つめる目は、父親のそれである。そしてまた、彼にジュリアの姿を浮かべているようにも見える。

Caine: Inside, you keep your eyes to yourself and don't look for trouble. If it finds you – and it will – you don't back down, no matter what. Do you understand?
Harmon: Yeah.
Caine: What did I just say?
Harmon: Don't back down no matter what.

髪を短くし、凛々しくなったカイルにホレイショは手錠をかけた。父親である事を隠し、自分に出来る事をしようというのだろう。彼は静かに、彼を連れて行った。

フランクが射殺してしまった女性をアレックスが検死。彼女の耳の裏に磁石を当ててみると、ピタッとくっつく。彼女は、聴覚障害者であったため、補聴器を埋め込んでいたのだった。これは、音波を受け取り、電気信号に変えて脳に送るものである。ところが、音波を受け取るべき外部機器がない。暴れる群衆達にぶつかり、落としてしまったらしい。それで現場の状況が全く分からなくなり、彼女は逃げることすら出来なかったのだ。これではフランクの罪が軽くなる事はないであろう。

一方の銃弾。頚椎に突き刺さったそれを解析すると45ミリ口径。これならOKとキャリー。フランクの銃は9ミリのものしかないのだ。彼は意識が朦朧としすぎて、発砲することができなかったというのが事実だった。アレックスが彼にそれを伝えることに。よかった。

キャリーは銃弾を持ち帰り、銃とその所有者の特定をすることにした。99.32% Match。CASE#: 07-75493。オーナーが判明。ラボに呼んでDNAを採取。彼女はエリックと共に聴取。被害者の名前は、ヴェロニカ・エックランド。呼ばれた男は、現場にいなかったと言うが、手には激しい傷がある。目撃者に確認してもらうこともできるとせまると、あっさり認めた。彼はニュースで200万ドルの報酬金について知ったらしい。そこでさっそく現場にバイクで駆けつけ、騒動に巻き込まれた結果、銃をどこかに落としてしまった。それを誰かに拾われてしまったのだが、誰であるかは見ていない。彼の目撃証言では、フリオのメンバーの一人が、彼のバイクで逃げたらしい。しかし、それを警察には報告せず。馬鹿な騒動に行った事を笑われると思ったとの事。

すぐさまヘリコプターで捜索。2007年製ハーレー・デイヴィッドソン。黒。フロリダプレートの455140。あっさり犯人は捕まった。オスカー・モナハン。フランクは銃を構えると、逆に彼らを待っていたのだと言う。待っていた場所に偶然バイクが置いてあったという主張。それにフリオもパートナーなどではないと否定。しかし、彼の側にはバイクの鍵が落ちていた。問答無用で連行。

ナターリアはその鍵を持ったまま、射撃練習場へ。ライアンが紹介してくれたリッチ・カプリオートという男性がコーチにつくことになった。彼の生徒でテストに落ちた人間はゼロ。意気揚々と練習に励むが、証拠品は車の中のまま。警察の車と言う事で安心しきっているが、敵は200万ドルを狙う人間全て。果たして大丈夫なのか。

ホレイショは、オスカーを尋問。たかがバイクの盗みだと言うが、カウントはスリーストライク。態度にも気をつけないとこれで最後である。しかし、オスカーは断固、フリオと行動を共にしていたことを否定。現に、彼が逮捕された時は、一人きりだった。

Caine: My point is, that the theft charge could be reduced to a misdemeanor.

司法取引を持ちかけるケインの下に、弁護士が到着。何も言うな、というのはいつもの調子である。彼はバイクの件について目撃者を連れてきていた。元CSI。現場にいた男と言えば、ライアンである。事態はさらに混迷しそうである。

Caine: To be continued, Oscar.

ともかく、ライアンの話を聞いてからになる。

鍵は無事にラボへ。ナターリアがこれを分析。そこにライアン。時給300ドルとは言え、CSIと対決する形を取れば、早期復帰は見込めそうもない。加えて、鍵にはオスカーの指紋がついていた。ライアンの作戦は、鍵を現場から直接ラボに持ち帰っていないと言うブロトコル違反。どうやら本気でナターリア、いやクライムラボに挑むようだ。射撃の練習もライアンが仕組んだものだという彼女。これは否定するライアンであるが、一文無しの人間なら十分ありうる。ナターリアは、ただただ呆れるしかなかった。

Natalia: You may put a fugitive back out on the street. You proud of yourself?

カイルは、拘置所に到着。一級の犯罪者がズラリといる。彼は果たして大丈夫であろうか。

ナターリアの聴取。また、あの女である。ネヴィンス。ライアンを追い詰める事柄を一つでも挙げれば、オスカーの方は立件するという取引。自分のミスとはいえ、ナターリアは完全に板ばさみ状態になってしまった。彼女の答は"I'm sorry." 彼女のキャリアの危機ではあるが、仲間を売るほどの人間ではない。

エリックとキャリー。オスカーの立件の方は期待できないし、証拠品もそろわないというので、逃げ去ったSUVの方から攻めることにした。目撃者は二人。証言も二つ。赤のSUVと青のSUV。一般人かカイル、どちらかが嘘をついていることになる。しかし、エリックはどちらも正しいのだと言う。

Duquence: You're lying?
Delko: No, it's a special paint. It changes colors.
Duquence: Like a chameleon?
Delko: To the naked eye, yes.

なんと特殊な塗料が原因であった。車の塗装に使われたペンキは、2層になっている。2層目のほうに1マイクロメーターの厚さの反射物質がコーティングされていて、そのせいで車の色は虹のようになるのである。つまり、見る角度によって車の色が違って見えるのである。これは最新技術を使ったもので、サウスビーチの辺りではこれを出来る店は1軒のみ。

Delko: Lummus detailing.

二人はお店から情報を入手。赤と青に見える処理をしたSUVのオーナーを特定し、訪れることにした。男の名はベッドフォード。左側から見ると青。右側から見ると赤。確かに色が違って見える。車の中を調べてみると、手錠を切った後の残骸が落ちていた。逃げも隠れも出来ないと悟り、泣きに入る。豪邸に住んで車も2台。200万ドルが必要だとは思えない。

彼の話では、弟が病気なのだと言う。透析の費用が200万ドル。一度にそんな金額を払えるわけがない、と思ったところにこのニュース。悪の助け舟に飛び乗った。彼はすでにお金も受け取っていた。黒いバッグを開けてみると、中は真っ白の粉が入った袋がぎっしり。200万ドル分のヘロインである。売りさばく事もできず、挙句に逮捕。8年から12年の服役が待っている。ベッドフォード、逮捕。

バイクの遺棄現場で検証中のフランクの所に、ライアンがやってきた。"alleged crime scene"という彼の言葉でフランクはスイッチON。二人の間でバッチバチに火花が散っているのが見える。ライアンが現場を見回すと、45ミリ口径の銃が落ちていた。ますますオスカーが怪しい。

キャリーの試射と遺体の傷跡から、銃はヴェロニカを射殺したものと断定。次は、銃に付着していた皮膚のDNAから、発砲者を特定。どうやらオスカーの物ではない。

再び、銃の持ち主バリー・スレイターが呼び出された。彼の話では歩道で手を切ったということであったが、実際はヴェロニカを撃った時に傷を負った。彼も200万ドルを狙っていた。だが、ヴェロニカが先にフリオを自分の車に手を振って誘導しようとしたのを見て、射殺。その際に、オスカーと衝突した。反動で銃を落とし、倒れたバリーをよそ目に、オスカーは銃を持ち去った。同時に近くにあった彼のバイクで逃走した。なぜヴェロニカは、フリオを車に呼び寄せたのだろうか。ホレイショはフリオと彼女の関連について調べることにした。彼は彼女がこの場所でバスが横転するのを知っていたと見ている。

マキシンは、フリオがベッドフォードに渡したあのヘロインの入手先を調査中。エリックが袋の中身を調べてみたものの、何も出てこない。彼女のポイントはそこではない。ヤクを入れていた袋の閉じ口が一定していないことから、これは機械ではなく人間の手によって密封されたものであると推測。よってフリオの入手相手はどうやら昔ながらのディーラーである。となれば、彼のやり方はアマチュアレベルの方法である。ビニールの袋に中身を入れて、口の部分を火で熱して溶かしたところを、手で密封する。その際に皮膚が少し剥がれ落ちて、中のほうに吸い込まれる。DNAマッチ。ジョー・ルブロック。現在6ヶ月の拘置所生活。その程度の期間ならまだアジトの方も所有しているだろう。エリックが彼のお仲間リストに目をやると、そこにあったのは、フリオ・レントリーアとトレヴァー・バトルの名前。あとは、ホレイショの出番。

ルブロックが所有する倉庫。そこはすでに警察とホレイショが取り囲んでいる。中から出てきたのは銃を持ったトレヴァー。彼は刑務所のカイルがホレイショの息子である事を突き止め、彼をムショで殺してやると銃を構えた。ズドンと一撃。トレヴァー・バトル、死亡。Hはすぐに看守に電話。カイルから目を離さないように、念を押した。彼の声は少し動揺していた。

一方、ヴェロニカの情報。彼女はフリオの婚約者だった。なぜカイルのことがばれたのか。彼女は冒頭のフランクとホレイショの会話で、読唇していた。それを知った彼女は、フリオが移送バスに乗り込む際、同乗のブロンドの少年がホレイショの息子であると手話で伝えていた。となると、これを知りうる人間は他にもいるはずだ!

急いでホレイショが施設に向かうと、暴動でカイルは行方不明。ほんの一瞬の出来事だった。だが、囚人の外部への電話記録ある。それを提出するように指示し、建物は閉鎖。

フリオの仕業であることは間違いない。Hはエリックと共に、監視カメラと電話のログを調べる。そこに映る一人の男。腕につけたバーコード付きの腕輪。男は、ジョー・ルブロック。彼の電話記録の番号から、かけた相手を特定する。

ホレイショは、ジョーと面会。

Caine: Joe, I am attempting to give you a chance, so work with me on this.
LeBrock: I don't want it.
Caine: Okay. Then we have a big problem.
LeBrock: Yeah? And what would that be?
Caine: I'm not leaving this room without an answer.

彼は部屋のブラインドをおもむろに閉めた。

フランクとエリックはヨット場に来て電話相手のフリオを探す。ヤツの携帯のGPSは半径100ヤード以内で有効。二人は二手に分かれて捜索開始。程なく発見。二人では挟み撃ち。カイルの件で取引を持ちかけるが、ホレイショはすでに手を打っている。フリオの顔から笑みが消えた。フリオ・レントリーア、逮捕。エリックはホレイショに連絡。

戻ってきたエリックとHは、仲間を殺した人間をブラジルに釈放し、地獄の果てまで追って行った事を告げた。彼の腕の傷。そこからカイルのDNAが検出されたら、その時がジョーの最後の日。

Caine: If those scratches are from my son and anything has happened to him, I'm going to come back to this room and you will leave it in a bag. So, I'm going to ask you one more time. Where is he?

ホレイショの目は、冗談や脅しで言ったのではないということを伝えている。間もなく、ジョーはカイルの居場所を教えた。

彼は、手と口を縛られていた。ホレイショが救出。彼は言われたとおり、やり返したのだ。ジョーの腕はそれを如実に物語っていた。しかし、カイルの疑問。

Kyle: Why are you doing this?
Caine: I'm doing this, Kyle... because I'm your father, okay.
Kyle: You... what?
Caine: I know you don't believe me, and we can't talk about it now. But we will. Come on.

オスカーは逮捕。スリーストライクを反故にする方法は一つ。囚人としてカイルを守ること。四六時中。

Caine: And, Oscar, if anything happens to him...
Monahan: I'm on my third strike.
Caine: There you go. You're a smart man. Take him.

彼は、彼の仲間達は、フリオやジョーからカイルを守っている。それを遠くから見つめる男。ホレイショ・ケイン。カイルの父親である。

[END]

[感想]

職権乱用って言われたっていい!これでこそホレイショである!!と断言してみた。いやほんと。彼が終始不安げで、声が震えて、そんな姿を始めて見せたんじゃないでしょうか。存在を知らなかったけど16年間親として何もしてあげられなくて、今出来る事は彼を精一杯守ること。それが今回は前面に出ていて、Hの本当の一面が見られて、よかったです。もちろん、カイルがそれを受け入れるには期間が必要だし、母親の行方も捜すことになるでしょう。

一方で、ライアンだねー。結局オスカーは犯人で、彼の証言は役に立たなかった、という筋書きなんですが、どうなんでしょ。レベッカの再登場もあって、普通のプロセスでは復帰できないな。シーズンの中盤辺りで手柄を上げて...と思うけど彼も結構軽率な感じだし、メンバーの友情に篤くないので、どうだろう。どうもそういう気になれない、というのが私の感想。

エピソードのタイトルは、カイルのことが内からばれたと思っていたら、実は自分達の会話を見ていたヴェロニカ、つまり外部からばれていたというところから来ているんですね。

犯罪ドラマなのに色んな感情に駆られつつ、まった来週~♪なんでだろ。

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Director: Gina Lamar
Writer: Sunil Nayar, John Haynes

Guest Stars:
Luis Fernando Moncada as Julio Rentoria
Joey Gaytan as Trevor Battle
Aries Spears as Oscar Monahan
Lauren Mary Kim as Veronica Eckland
John Sharian as Joe LeBrock
David Newsom as Will Bedford
Callard Haris as Barry Slater
Chris William Martin as Rich Caprioto

©MMVII, CBS Broadcasting Inc. All Rights Reserved.
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