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[スーパーナチュラル] シーズン3第14話。Superネタバレnatural。


雷鳴り響く豪雨。家の中にはベン(Ben)という男がいた。電話が鳴る。相手はリンダ(Linda)というらしい。「妻がいるから無理なんだ」と何度もかけてくる彼女に言った。来てほしいと懇願する彼女だったが、そっと受話器を置いた。

再び電話が鳴る。またリンダだった。止めてくれと頼む彼。絶対に止めないと言う彼女。「一生愛し続けるわ」という彼女の言葉に、思わず「僕も愛している」と答えた。それでも出来ない理由がある。

再び同じ番号からかかってくる。頭に来て受話器を叩きつけ、電話線ごと引っこ抜いて電話を投げ捨てた。

また電話が鳴る。線を抜いて壊したはずだ。しかしベンは驚く様子はない。引き出しから銃を取り出して、自分に突きつけた。彼はとうとう諦めた。ID Callerの番号が"SHA 33"に変わる。引き金を引く前に彼は妙な事を言った。

Ben: I'm coming.


Supernatural



兄弟は大学のキャンパスに来ていた。サムが教授から話を聞いている間に、ボビーからディーンに連絡。オハイオで起きたさっきの事件についてである。銀行員の自殺にはスピリットが関わっているとの事だった。

Sam: So you two were talking a case?
Dean: No, we were actually talking about our feelings and then our favorite boy bands. Yeah, we were talking a case.

ベンは1週間ほど、電気や電話の障害やコンピュータが切れたり入ったりすると不満をこぼしていたらしい。じゃあ現場に行こうかとなるはずだが、サムはディーンの事を優先したいらしい。

教授、ウィッチ、預言者、全国行脚している芸人に聞いてみたが一切情報なし。ベラの行方も分からないから、コルトも取り戻せない。何か情報が入るまで、これまでどおりの仕事をやりたい。これがディーンの意見。

サムはルビーの召喚をやりたいと思っている。彼女はディーンを救う方法を知っているのだから、呼べば早い話ではないか。彼は事実を知らなかった。あの時ディーンがモーテルの前で聞いた真実。救う方法など存在しないということ。

今になって聞かされたサムはショックだった。これ以上ここで言いあっていても始まらない。散々やりあった挙げ句に肝心な事を話してくれなかったことに不満を持ちながら、オハイオに向かった。

オハイオ州ミラン(Milan)。刑事コンビは奥さんから話を聞く。彼女は夫が死んだのを見つけただけで、何も事情を知らない。血が飛び散り、電話線が引き抜かれて裂けていた。テーブルにスコッチ。自分達で調べてみる。

夫が死んだのは11時過ぎ。サムは電話機を調べつつ、指で叩いてディーンに合図。質問する内容を忘れていた。最近妙な電話がなかったか。ジジジと鳴るだけの妨害電波みたいな。全くなし。

Dean: Mrs. Waters, withholding information from the police is a capital offence.

彼女はキョトンとしている。そんな用語いつ出来た?サムが咳払いして知らせた。

Dean: In some parts of the world, I'm sure.

2,3週間前、彼が書斎で電話しているのを聞いた。リンダと呼んでいることから相手は女性だと分かる。そこで子機で話を聞こうと思ったのだが、電話はどこにもつながっていなかった。彼は誰とも話していない。そのことについて、特に夫に尋ねたりしなかった。どうせリンダが誰か聞いても相手が実在しないし、どうでもいいと思っていたようだ。

調べてみると、リンダ・ベイトマン(Bateman)という女性がいる。彼女はベンの高校時代のガールフレンドだったが、彼女が飲酒運転の車に轢かれた時そのまま逃げてしまった。問題なのは彼女は火葬されていることだ。なのになぜ彼にまだ付きまとっているのか。

サムは電話機から相手の番号を見つけていた。スピリットからの電話に番号が出ているのだ。しかもそれは1世紀も昔に使われていたもの。追跡するのは不可能に見えるが、サムには考えがある。

彼は電話会社の地下施設にやって来た。本社から派遣されてきたと言って中に入れてもらったが、ハエがブンブン飛んでいる。ちなみに二人の名前CampbellとRaimiは、映画"The Evil Dead"の主役を演じたBruce Campbellとライター兼監督Sam Raimiからとっている。

そこを管理しているのはステューイ(Stewie)というなんともむさくるしい男。エロサイトをクリックしたために、バンバン広告が表示されていた。彼に任せて責任者は去っていった。さてさて、まずはこれから聞かなきゃいけません。

Dean: Is that, uh, "bustyasianbeauties.Com"?
Stewie: No. Maybe.
Dean: Word to the wise – Platinum membership worth every penny.

このサイト、2度目だな。彼は相変わらず巨乳アジアンもチェックしているようですよ。番号を見せたらそんな昔の物は調べられないと拒否した。たった「数年」使われていないだけじゃないか。どうでもいいから調べてくれと下手に出たら、人生やり直すところから始めたいとか言ってくる。うっとうしぃ。

6つの従業員規則に反していると脅かしてみた。そのポルノサイトは違反じゃないヨ。

Dean: When my partner says run the number, I suggest you run the number.

やむなく作業に取り掛かった。どこからかかって来ているかは特定できないが、その番号がどこにかけたかは分かるらしい。ここ2週間で10件の家にかけている。情報は揃ったので兄弟は帰り、ステューイは元の「仕事」に戻った。

サムはそのうちの一軒を訪れた。おかしな電話がなかったか聞いたが、主人はないと言った。しかし中にいた娘は何か事情を知っているような表情である。結局調べさせてもらえなかったので車に乗ろうとしたら、彼女の方から話しかけてきた。

電話会社の人間ではないとバレている。レンタカーに安いスーツでやってくる人なんていないらしい。彼女はなぜおかしな電話がなかったかを聞いたのかを尋ねた。彼女は何かを知っているような素振りを見せるが、何も教えてくれない。

サムは同じ体験をしている事を話し、自分なら力になれると話した。それを聞いて信用したのか、彼女は話し始める。電話で死んだ母と話している気がする。彼女が亡くなって3年。電話が始まったのは1週間前で、以降数回。自分の頭がおかしいのかと思っていたのだが、彼の言葉を聞いてもしかしてと思った。

Sam: Well, I can tell you one thing for sure, and you're gonna have to go with me on this, okay? You're not crazy.

やさしー。

兄弟は電話でお互いの状況を報告。やはり街中に電話がかかってきている。例えばこんな感じ。

Dean: I just talked to an 84-year old grandmother who's having phone sex with her husband who died in Korea.
Sam: Eww.
Dean: Completely rocked my understanding of the word "necrophilia."

最後の言葉を歩きながら言ったら、美女にひかれた。死んだ人間とフォーンセックスするのも屍姦に入れてみたディーンなのである。ないない。また後で電話することにして、電話を切った。

と思ったらまた鳴った。全くサミーは何を言い忘れたんだ。ジジジとstaticの音がする。

John: Dean. Dean, is that you?
Dean: Dad?

サミーに話したが信じもらえなかった。一応死者と話せるってケースを追いかけてるんだけど。疑われてディーンも確信が持てなくなった。

Sam: Well, what did he sound like?
Dean: Like Oprah. It was dad. He sounded like dad.

似てるかなぁ。今度ちゃんと聞いてみよう。結局ディーンの名前を呼んだところで電話が切れてしまった。彼が電話して来た理由はよく分からないし、それは他のゴーストについても同じ。目的がハッキリしない。ただ一つ言えるのは、毎回亡くなった家族からかかってくるという事である。

と言ってみたがディーンはサムの表情を見てハッとした。彼にはかかってきていない。ディーンは再びかかってきたらどうしようか悩んでいた。サムは"Hello"でいいじゃないと軽い感じで言った。こんなに会いたいと思っている親父からかかってきて、出てきた言葉が"Hello"とはどういうことなんだ。ディーンはあきれ返ってモーテルの部屋を出た。

3時間後。ディーンが戻ってきたがサムが得た情報はゼロ。

Dean: Wow, you know, you'd think a Stanford education and a high-school hookup rate of 0.0 would produce better results than that.
Sam: Hilarious.

サ、サミーってもてなかったのね。兄貴は情報を持って帰って来た。モーテルのパンフレット。オハイオ州ミランは、かの発明王トーマス・エディソンの出生地。当然彼の博物館がある。兄弟そろってニヤリとした。ヒヒ。

ガイドさんが説明してくれている。エディソンはspirit phoneなる物も発明。彼は熱心なオカルティストだった。彼女の"occultist"につけたコーテイション・ジェスチャに疑問を持ったディーン。だって人差し指と中指をくっつけてるんだもん。それじゃ'じゃないか。

ともあくそのブツは死者と話せるように出来ている。EMFを調べたら反応なし。プラグにつながれていない状態だからなのか。それとも電波塔のような働きをして街中に送り出すのか。電話番号が使われていた頃と、これが発明された頃は一致する。とはいえ、なぜ今になって動き出したのかは不明だ。

夜になってディーンは電話の前で待っていた。やはりジョンからかかってきた。彼はどうしてサムのために魂を売ったのか尋ねた。ジョンは彼が地獄に行くのを見たくないと言い、契約を破ればサムが死ぬことまで知っていた。さらに、二人とも助かる方法を知っているのだとも言う。

John: The demon who holds your contract – he's here...now.

彼はなんと契約相手の下に来ていたのだった。

レイニー(Lanie)がIMをしていると、彼女にメッセージが届く。相手は"SHA 33"。彼女はすぐに母親からだと気づいた。昨晩聞いた事を考えてくれたか。あなたに会いたい。死んだ母親が会いたいと言ってきた。そのためにレイニーは彼女が眠る墓地に行ったのだが、そういう意味ではないらしい。

怖いというメッセージを入れると、彼女はすぐ側にいると返してきた。PCの画面は消え、異変が起こる。モニタに映る自分の後ろには、女の姿があった。振り返ってみたが誰もいない。今度は消えたはずの画面が、"COME TO ME"のメッセージで埋め尽くされた。一体彼女の目的は何なのか。

サムが彼女から連絡を受けたことをディーンに伝えると、彼はジョンからの伝言の真偽をを真剣に確かめていた。気象データを見ると、ここ2週間、兄弟のいた場所にずっと雷雲が追いかけてきている。ディーンは自分が追いかけられているのだと考えた。しかしサムの反応は冷たい。

Sam: Dean, look, I want to believe this, man. I really do.
Dean: Then believe it!

やっと彼の方から動き出したのに、今度はサムが乗ってこない。デーモンを殺せる方法があると言っているが、それは単なるエクソーシズム。地獄に追い返す事は出来ても、殺すには至らない。方法論はサムもボビーも調べたが、殺せると確証のあるものはなかった。

それでも地獄に行った経験がある仲間はオヤジしかいないからと、電話の相手が彼本人だと信じるディーン。デーモンを殺せるエクソーシズムの方法を覚えたのかもしれないが、確実だと言えない限り安心できない。それよりこの街で起こっていることを先に調べたいと、サムはレイニーのところに向かうという。

Dean: People are supposed to be freaked out by ghosts!

サムは、オヤジがどこに行けばデーモンを探し出せるかを教えてくれたのかと聞いた。今その電話を兄貴は待っているところだ。だったらレイニーのところに先に行ってくると、サムは興味がない様子。

Dean: Oh, good, yeah. No, you go hang out with jailbait. Just watch out for Chris Hansen. Meanwhile, I'll be here, you know, getting ready to save my life.

(CSI:MiamiでPredatorの話を書きましたが、本物の方の番組のリポータが彼です)

ディーンはこれまでずっと契約を破棄する方法を探してきた。それはサムも同じだったが、これと言えるものでない限りどうしようもない。サムはここまで調べつくした果てに、とうとう盲信まで始めたかと言った。父親かどうかも分からない、デーモン退治が出来そうにもない、そんな情報にすがりつくまで追い詰められた彼の姿を見ていられなかった。

Dean: Yeah, well, maybe! You know, maybe that's all I got, okay?!
Sam: Please. Just please don't go anywhere until I get back, okay, Dean? Please.

彼は一人出て行き、ディーンはしばらく考えて部屋にとどまる事にした。

レイニーは母親が会いたいと言っている事を話した。墓地に行ったのだがどうやらそうではない。何も起こらなかった。彼女の要求は全く別の事で、父親の持っている睡眠剤を全部飲んで死ぬようにと言ってきた。

その頃、別の部屋に一人いた息子のサイモン(Simon)のオモチャの電話が鳴った。相手は母親。息子に会いたいと言っている。ディーンの下にも電話がかかってきていた。

レイニーの母親の意味するところは何か。彼女の下に来いと言うことなのか。サムは正確に何て言ってきたのか尋ねた。"Come to me." それを聞いた彼はピンと来た。

Sam: Lanie, that's not your mother.

ディーンは約束を破り、「ジョン」から聞いたデーモンの居場所にやって来た。一方で対策を立てるサムとレイニーは、サイモンがいない事にようやく気づいた。彼は一人でどこかに向かっている。何かに導かれるようにバスの前に飛び出した彼だったが、間一髪サミーが救い出した。

ディーンが来たのはとある家。スプレーでペンタグラムを書き、エクソーシズムの準備。そこに真相に気づいたサミーが電話した。

Sam: Dean, it's not dad.
Dean: What is it?
Sam:A crocotta.
Dean: Is that a sandwich?

クロカッタと言うのは、インドあるいはエチオピアで言い伝えになっている犬と狼の混血。人間だけでなく犬にとっても敵なのだそうだ。亡くなった家族のまねをし、"come to me"とささやきかける。そうして相手を闇におとしめ、魂を吸い出す。

ディーンはそれを聞いて納得した。同時にジョンの話も嘘だった事になる。仕方がない。そこで彼は電話会社のハエを思い出した。というわけで、サムは再びステューイのいる電話会社の地下に戻ってきた。彼は帰ってしまって中に入ることは出来ない。とりあえずディーンに電話。

Dean's voice: This is Herman Munster. Leave a message.

駐車場にいることを知らせ、サムは出てきたステューイの後ろから襲った。銀ナイフを突きつけ殺すと脅してみたが、電話の過剰請求だったら直せると普通のことしか言わない。本当の敵はすでに彼の後ろに迫っていた。最初に地下に案内してくれた男クラーク(Clark)。サムは棒で殴られて卒倒。どうだと喜んでいるステューイも続いて殴られた。

二人は椅子に縛られて監禁された。サムはクラークの中に残された良心に訴えかけたが、あえなくステューイは殺されてしまった。口を開いて牙をむき出しにし、死んだ彼から魂を吸い取った。

さらに彼はシステムの制御盤に手を触れ、今までと同じように電話をかけ始めた。彼はこうして街中にかけていたのだ。彼はディーンやもう一人の男を殺すと宣言した。

男が娘から電話を受け取った。彼女の葬式に出たと言う彼は、分かっていても娘からの電話を待っていた。彼への強烈な誘惑。自分を殺した人間が今、彼の家に来ていることを教えた。そして父親も殺すつもりでいるのだと彼をおびき寄せる。

クラークは電話を使ったものには何でもアクセスできるらしく、兄弟の番号、オヤジの番号、メールに留守電も全て調べた上で、あのような話をしたのだ。あのエディソンの電話も当然彼の作ったもの。まんまと兄弟が騙された。近づいて話をする彼をよそに、サムは手を縛っているロープを後ろで解いていく。

人間の死んだ者に対する消えない思いをもてあそぶこの男。それを魂という自分の養分を得るための餌にしていた。彼の毒牙にディーンもかかってしまうのか。

彼は聖水を用意し、家の中で待っていた。足音が聞こえる。様子を見に行くと男はいきなり銃を撃ってきた。衝動で容器を落とし、聖水がこぼれる。事情を知らないディーンは彼を殴り倒した後、何度も何度も蹴りつけた。憎しみを込めるかのように。

彼は人を殺さないと信じるサム。クラークは彼に語りかける。テクノロジの進化により、人にささやきかけるのは容易になった。しかし今度はコミュニティが出来、人々は互いの身を守るようになって来た。それによって年に1つ2つの魂しか食べられなくなった。8話目に出てきたマッジみたい。

再び時代は変わり、簡単に電話が出来るようになった。携帯電話の登場である。サムの魂を吸おうと口を開けた瞬間、逆襲に出た。一方のディーン。男の銃を奪って弾を抜き取った。彼を投げ飛ばしたじゅうたんの下にはペンタグラム。エクソーシズムの呪文を唱えたが、彼はあっさり出てきてしまった。娘を殺したのがディーンだと思っている男との戦いが再び始まる。

サムとクラークも対峙した。ナイフをかざすクラークの手を押さえつける。後ろに針が突き出ているのに気づいて、隙を見て頭を突き刺した。血を流して動かなくなった。ディーンの方は拾った銃で殴って決着。騙されたもの同士、何とか生き延びる事が出来た。

ディーンがモーテルの部屋で血を拭いているとサミーも戻ってきた。彼はジョンでなかったのは残念だと言った。ディーンがここまで信用したのは、ルビーに言われてもまだ何か方法があるとあきらめきれなかったからだった。

Dean: I'm scared, Sam. I'm really scared.
Sam: I know.

もはや何でも信じたいと思うほど、彼は怖くなっていた。サムは希望を持つことは間違っていないと慰める。でも、今回のオヤジの様に、最後に誰かが現れて奇跡を起こしてくれるんじゃないかと言う希望を持ってはいけない。自分を戒めるようにディーンは言った。

この状況から這い出せる人間がいたとしたらそれは自分しかいない。

Sam: And me.
Dean: "And me"? What? Deep revelation, having a real moment here, that's what you come back with &ndas; "And me"?
Sam: Do you want a poem?
Dean: Moment's gone.

二人はテレビをつけてビールを飲んだ。それ以上言葉が交わされることはなかった。

[END]

[感想]

相変わらずディーンの心の奥底をうまい形で描いてます。今回はCrocottaですか。「黒かた」って聞こえるよ。二人の会話やメールを盗み見た彼に痛いところをえぐられた。Seraさんこの人、ウマイな。

サムはそういう餌に釣られないと思ったけど、エディソンの電話にまんまとはめられた。欲しいと思っているものを目の前に出されて飛びついてしまう甘さを露呈した。デーモン相手だったら、リリス相手だったら完全に終わってたよ。

そこから兄弟の思いのぶつけ合いに発展させて、最後は一緒に戦う決意をする締め方。その一方で、ジョンの登場のさせ方も。声だけというのがにくい。同時に彼は偽者だったわけで、やっぱり出てこないことも予感させて切ない。

奇跡は起こるのか。彼らがそれを起こすのか。また、次回!

※ メモ取ってる間にクレジットを見落としてました。WriterとDirectorを修正しました。公式サイトはCharles BeesonとSera Gambleになってますが、テレビの表示ではRobert SingerとJeremy Carverになってました。

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Writer: Jeremy Carver
Director: Robert Singer

Star:
Jensen Ackles as Dean Winchester
Jared Padalecki as Sam Winchester

Jeffrey Dean Morgan as John Winchester

Guest Star:
Cherilyn Wilson as Lanie Greenfield
Tom O'Brien as Clark Adams
Anjul Nigam as Stewie Meyers
Dawson Dunbar as Simon Greenfield
Thomas Michael Dobie as
Eric Breker as Police Officer
Ingrid Torrance as Mrs. Waters

©2008 The CW Television Network
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