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[Weeds] シーズン4第2話。超ネタバレ。


Weeds


ナンシーはシャワーを浴びて髪を乾かそうとしていた。ドライヤーを探していたところ、それらしいのがシンクの下から発見。プラグを差し込んでスイッチを入れた。ヴイーーーン。ぬぬぬ。こりわ。このヴァイブレイションわ!

Nancy: Bubbie – who knew?

スッキリして外に出るとシェインがいた。もっと早くにこうすべきだったと言う彼女に、家を焼いてビーチに引っ越す事かと嫌味を言った。まあ子供だから嫌味に聞こえないけど。彼女がそう言ったのは潮の音が聞こえたから...のはずだった。

単にサイラスがポットプラントにシャワーで水をあげていただけ。なーんだと彼を呼んでみたらば、髪を切って男前になった彼がいた。あらいいじゃない。と言ってる場合ではない。これがレンに見つかったらまたまた火種になる。

Shane: He wants to be called Lenny.

あっそ。どうせ自分もちゃんとナンシーと呼ばれてないから、逆に彼の事もレニーと呼ばないようにしている。ささやかな抵抗。ともかくドラッグディーラには鉄則がある。"Breaking Bad"のジェシーくんも言っていた定番のこのセリフ。

Nancy: The bottom line is – we don't shit where we eat or eat where we shit. Either way, words of wisdom.

この家と別の場所で育てるように指示。場所は"Botanist"の彼に任せる。自分はベッドスカートを買いに行く事にした。すると「僕もベッドスカート買いに行きたい」とシェインが言ったので、「お前、ベッドスカートが何か知らないんだろ」て兄貴に言われた。

しかし妙な事を知っているのがこの小さな弟なのである。いきなり「dust ruffleみたいなもんでしょ」と返した。これにはママもビックリ。さらにビックリする事が起きる。なんでdust ruffleを知ってるのか彼女が尋ねると、サイラスは「ゲイはみんな知ってるんだよ」とからかった。そこで出た幼き魔人の一言。

Shane: That's right, I'm a big fag, so you can suck my dick. Please, can I come with you, mom?

マセガキなんて言葉を遥かに通り越したセリフにナンスも呆然となった。ベッドスカートは「用事」を済ませるための嘘だったのに、とんだ展開になってしまった。もちろん彼女は一人でお出かけ。


下に降りると今日も早くからレニーの文句が始まった。サイラスが2階のトイレを独占しているからである。彼はレニーサイドの人間ではないので、

Lenny: How long does it take Portnoy up there to finish his business?

なんて言われ様。アンディは下のバスルームでいいじゃんと思っているのだが、そちらの方は酷い有様になっている。

Lenny: It's like taking a shit on a mushroom.
Andy: I've taken a shit on mushrooms... and on a mushroom, actually.

冗談を言って笑っていたら300ドル要求された。しかも今度は二人を"Bonnie & Clyde"と呼び始めた。ただ逃げてきているのではないということに気づいているのかもしれない。ナンスはあっさり金を支払った。レニーももらう物をもらえば文句を言わない。ニコニコして出て行った。

彼女は家を出る前に、アンディにこれからやばいことをやるかもしれないと話した。相手がギヤーモだと言うから彼も心配であるが、ここはゼニのためである。一応携帯電話の電源を入れておくように言った。

Andy: In case of injury or imprisonment?
Nancy: In case I need something from the supermarket.
Andy: Like a rape kit? I don't think they sell those at Ralphs.

(Ralphsってのはカリフォルニア南部に多いスーパーマーケット)

シーリアの下に公選弁護人のマディ・シャヒーン(Maddy Shaheen)が来た。いきなりケースについての説明を始めたものの、何のこっちゃ分からない。聞けばフェリシア・ハーケン(Felicia Harken)という人と間違えていたらしい。事件を一杯抱えているからごっちゃになったようだ。

気を取り直して最初の質問。ロースクールでいつもナンパしてきてた負け犬のディーン・ホーズと関係あるのか。しょっぱなからもうウンザリ。ないって否定した。それでは次の話に、となるはずがどのページを見ていいか分からない。

Celia: Are you retarded?
Maddy: I'm just disorganized. You don't have to be a bitch about it.

イライラしてこう言ったら余計にイラつく答えが返ってきた。ようやく資料を見つけると、今度はすぐに出られないのだと言う。さっきのフェリシアって人は、店に車ごと突っ込むという事件を起こしたのに、彼女よりも早く出られるらしい。シーリアはショックだったが仕方がない。

Maddy: Antidrug crusader caught with grow house? You're fucked like a stray dog in Chinatown.

自分はここにいるべき人間ではないと訴える彼女だったが、その理由もトイレが金属だからと馬鹿馬鹿しいものなので本気に受け取られなかった。さらには、シティカウンスルをやっていた時に警官や判事と寝たんだったら、それを利用した方がいいとまで言われた。

Maddy: I'll be in touch, Sally.
Celia: Celia.
Maddy: Yeah. See ya.

全く使い物にならない弁護士に絶望感で一杯のシーリアだった。お腹痛いよぅ。


ギヤーモの倉庫だかオフィスだか分からない場所にプリウス登場。オシャレして来いって言われたからドレス着てきたのに、仕事は何か聞くといきなりテイルライトをぶっ壊された。というわけで、今回の仕事はメキシコまで行ってこの車のお修理。

もちろんそこはギヤーモが知っている店で、用事もそれだけではない。薬局に行って吸入器とVentolin、Aerobidを15個ずつ手に入れてくる。用事は簡単だが、国境を越えて川沿いのPaseo De Los Heroesを進み、ビア缶と馬の頭を掲げている店を探すというなんとも適当な場所の説明のみ。

不安になったが報奨金はなんと1万ドル。小躍りして喜んでお金を受け取ろうとしたが、当然後払い。ガッカリして出発しようとする彼女に、幸運のプレゼントをくれた。ジーザスの首フリ人形。要らないって言ったのに勝手にダッシュボードに付けられた。

それでも1万ドルの札束を見せられるとそんな事も気にならない。実際に何をさせられるのか聞いても、質問したら金をやらんと言うのでさっさと出発する事にした。

Nancy: Iviva zapata!


レニーは4時まで競馬場に行くため、"Alan Ladd"と"Klaus"(前者がシェインで後者がサイラスらしい)の二人にバビーの面倒を任せることにした。装置のモニタや栄養テューブ、オムツなど目を光らせておかなければならない部分は一杯ある。床ずれを防ぐため、午後には寝返りをうたせる必要もある。

他にも俺の物には触れるなとか、万が一バビーが亡くなったらお前らのせいだとか、ワイヤレスの電話を信じないから競馬場に連絡してこいとか、注文も多い。言ってる側からゼェゼェ言っていて、何もしなくても死んでしまうんじゃないかという状況なのに。

さらにはもしアンディが逃げようとしたら、前に盗んだ2万ドルに加えてここで食べた物について請求する。言いたい放題言ってレニーは家を出た。そんな話を真面目に守るサイラスではなく、バビーの面倒をシェインに任せて2階に上がっていった。あっちの面倒の方も見ないといけないもんね。


Celia

拘置所。シーリアはすでに別人となっていた。そんな彼女に面会に来たのはダグとイザベルだけで、ディーンはマディにまた声をかけているらしい。来てくれた二人もダグの大食い大会での活躍を話しているだけで、全く協力的ではない。ディーンだって保釈金を払えるお金を持ってないし、そもそも皆で彼女をハメているのだから力を貸す事自体おかしいわけなのだ。

Celia: Where's Nancy?
Doug: Who? That nice widow?

シーリアにはチータ(Chita)というセルメイトがいて(多分このメイクも彼女がやった)、"special girl"にしてやると言われて怯えていた。今すぐにでも出ないとメイクだけではすまない状況なのだが、「友達を作るのはイイコトだよ」とダグは遊んでいる。イザベルもうんうんとうなづいている。マミィの髪の毛を見て「若いわね」って楽しそうだ。

彼女はこのままここにいたら身の危険を感じると言うのだけど、それは外に出ても同じ事。焼け落ちた彼女の家に"hypocrite"(偽善者)と書かれるほど、人々は彼女に対して激高している。うかつに出るのもこれまた危険。

とにかくここにいたら悪夢だし、そもそもナンシーがこうなるべきだと二人に涙目で訴えた。これにはさすがのイザベルも心配になったが、ダグは「これ以上ここにいるとお前にも辛いだろう」と言って去る事にした。相変わらず口は回る。

Celia: I don't – I don't want to be anybody's special girl.

ここで面会終了。中に連れて行かれた。


ナンスはなんとかメヒコとの国境を越え、言われたガラージに到着。"Hola"って言ってみたけど、ポカンと見ているだけの男3人。全く客を迎える様子ではない。必死でスペイン語で説明し、ギヤーモの名前も出すとようやく相手してくれた。

テイルライトの修理を依頼し、ついでにGPSを止めてもらうように言ったがそれは違法だと断られた。もちろん3人はギヤーモのことは知っているので、修理してやるからしばらくして戻って来いと言ってくれた。

1時間の間にファーマシアに行く事にした。場所を聞くとどの薬局を紹介するかでももめているようだったが、Maximaという場所を教えてもらった。ふぅ。1万ドルにまた少し近づいた。


サイラスはアンディと共にヴァンのポットプラントの世話中。彼はレニーから聞いた2万ドルの件について尋ねた。二人に無茶な仕事を任せただけでなく、そんな事まで話したのかとマリワナを吸いつつ呆れている。すると父親がいない方がいいなとか、いやいやそういう意味じゃないとか、意味不明なことを言い出した。サイラスの髪の毛を見て、母親の女性用シェイヴァでモヒカン(mohawk)刈りにしようとした経験があるとか言っている。

Silas: You're damaged.
Andy: I was born into it.


1時間後。ナンシーは必要なものをそろえてガラージに戻ってきた。ライトはすっかり元通りになっていたものの、30ドル請求された。再びギヤーモの名前を出しても無反応なので、仕方なく支払った。

彼女はここからが本題だと思っていて、今から何をすればいいのか尋ねた。ところが、家に戻るだけでいいんだと彼は言う。彼女がいない間にトランクの下に何かを仕込まれているようだ。もちろん彼女は気づいていないけど。

帰り出したはいいものの、大渋滞に巻き込まれた。ここはアメリカとメキシコとの国境付近。道で物を売っている人の数も、北より遥かに多い。汗もかいてニオイが気になってきたので脇に香水をかけつつ、喉も乾いたから売り子にダイエットコークを頼んだ。でも売ってなかった。

仕方ないなぁと思っていたら、遠くにアイスラテが見えるではないか!いつもの飲み物をゲットできそうだったのに、売り子は遠くにいる。困っていると先ほどコークが欲しいと聞いた売り子が買ってきてあげると言ってくれた。

こりゃラッキー。のはずが、あいにく50ドルしかない。ラテは3ドルで、彼はお釣りを渡せるほどお金を持っていなかった。しょうがない。彼が売ってる物を47ドル分買い上げた。おかげで車はメヒコのお土産で一杯。


安心したのも束の間。

Nancy: Mellow out, Jesus.

首フリ人形が揺れている。こりゃあわるいサインだなぁと思っていると、警察が検問しているのが見える。何も運んでいないけれど、なんだか不安が襲ってくる。程なくして警察犬と共に調べに来た。トランクの方をクンクンしている間、ドキドキして待っている。

結局犬は吠えなかった。これでホッと一息。ところがまたまた問題発生。さっきの売り子が来たのでバニョはあるかと尋ねた。冷たいものを飲んだらトイレに行きたくなってきた。ところが、対向車線にJack In the Box(ハンバーガのチェーン店)があるくらいで、こちらにはナシ。

緊急事態発生。急いでアイスラテを飲み干し、カップを空けた。隣で子供が見ているので、あっちを向けと言ってみたがニコニコしている。我慢できん。バックシートに移動して、用を足した。

Nancy: Fine. Enjoy the show.

ふぅ。ジーザスの前でするのはキモチイイ。

Nancy: Oh, God.

なんてバカな事を考えていたら、シェインから電話がかかってきた。まっ黄色のアイスラテを持って前に移動し、電話を取った。ベッドスカートを買いに行ったまま戻ってこないので、50回くらいかけていたらしい。向こうは向こうでバビーが漏らして汚れたオムツの処理をしつつ話している。

シェインはイザベルからメールをもらい、シーリアが拘置所にいることを知った。その彼女がハメられた事を話しているというのを知らせるために連絡してきたのだ。

Nancy: Fuck!
Shane: Yes, mom. Fuck.
Nancy: Okay, honey. I'm kind of busy right now. Don't say fuck.

困った状況はさらに続き、今度は警察にパスポートを求められた。まさかメキシコまで行くと思ってなかったから、当然持ってきているはずがない。fuckと10回位叫んだ。仕方なく免許証を見せ、メキシコにはスキンクリームを買いに行ったのだと話した。

メキシコくんだりまでそれを買いに行くかーという話だが、「肌は人が最初に目にするものだから非常に大切にしているんです」と言ったら信用してくれた。横に置いていたカップはアルコールかと聞かれ、こちらは正直に尿だと答えた。

ピンチは続く。次はトランクを開けろと言う。麻薬犬は突破したが、別のものが入っていたらオシマイ。目をつぶって祈ってみたら、OKと通してくれた。ホントに何もなかったのか。免許証も返してくれ、助かったと思ったが第2の検問エリアに移動してくれと指示された。ここは国境周辺。警備は厳しいのだ。ナンスは声を出さずにまたfuckと叫んだ。思いっきり下唇を噛んで。


アンディはダグから事情を聞いた。みんなでシーリアだということにしたらしいのだが、笑いながら言っていたのできっとハイになっていたと思われる。でも彼はほぼ常にハイなので、多分信じていいだろうと判断した。

ドアを開ける音がする。ナンシーが帰って来たかと思ったが、レニーだった。彼女から巻き上げた300ドルも全部パー。また負けて帰って来たことをアンディになじられ、ようやく2万ドルを盗んだという意味が明かされた。

1983年8月14日。レニーはデカイ3連単を当てたはずだった。4ヶ月もの間、調教タイムを測って研究した結果、ついに今までの負けを取り返したと思った。ところが、馬券を買うよう100ドルを渡されたアンディは、Boba Fett(Star Trekのキャラクタ)のおもちゃを買うのに使っていた。

散々負け続けていたのを見ていた彼は、別の物を買って「買った馬は負けた」と嘘までついていた。それが後になって発覚し、2万ドルを盗んだシーフだと罵られる羽目になったのである。少なくとも、レニーはアンディの責任だと思っていた。だが実際は違っていた。


バビーはレニーが息子達に馬券を買いに行かせようとしたのを知り、金は取っておけと勧めた。そしておもちゃを買うのはジュダが出した案だった。しかも"He's a schlimazel."(運がない男)というドイツ語まで使って、バビーは負け続ける息子を嘆いたのだ。

本当の事を話したアンディと信じようとしないレニーが言い争っていると、バビーがウンウンうなりだした。シェインは彼女が話をしようとしているのだと言う。喉の装置を緩めると、"Geharget mach."と言った。イディッシュ語(ユダヤ人が使う原語の一種)で、「殺してくれ」という意味らしい。


Nancy: Oh, you think there's a tiny, little immigrant stuffed in my lipstick?

なんて冗談を飛ばすほど、車の中のありとあらゆるものを調べられていた。ちょっとして"Bingo!"と声が上がる。今の今まで何もなかったのに、ここにきて隠していたドラッグが見つかった。と言ってもファーマシアで買った分なので、それほど心配する事ではなさそうだ。

彼女はギヤーモのところに戻ってきて報告。散々警察が捜して見つけられなかったドラッグは、エンジンの中に隠してあった。と言ったのだが、どうも彼の反応が鈍い。彼は本当にインヘイラやヴェントリンが欲しかった。アメリカでは結構なお値段だけど、メキシコでは滅茶苦茶安いからだ。

単純なお使いすら出来ない彼女にギヤーモは怒っていた。それにこれはドラッグの運び屋ではなくテストだった。彼女が国境付近をどうやってやり過ごすのかを、首フリジーザスに埋め込んだカメラで録画していたのだ。結局、あの車にドラッグなど隠されていなかったと知り、ナンシーは激怒。

Nancy: So, what, you're just... fucking with me? This is bullshit.

テストは失敗だったが、ギヤーモはどこが悪かったのか考えるように言って半分の5000ドルを渡した。宿題の答は明日、録画したビデオを見ながら教える。とんだパートナーシップの始まりに、ナンシーも疲れがどっと出た。


拘置所。わざとやったのか本当に泣いていたのか、ぐちゃぐちゃのメイクでシーリアは面会所に現れた。そこに来たのはティル。窓越しに一枚の写真を見せた。ナンシーとギヤーモが一緒に歩いている光景。

Til: I think I'm starting to believe you.

ナンシーのピンチはまだまだ続く。

[END]

[感想]

今シーズンは結構話が展開していきますね。みんなバラバラになってしまったので、雰囲気は残しつつもなんか違うような感じ。これはこれで面白いし、いいんじゃないでしょうか。

タイトルの"Lady's A Charm"はレニーが当てたはずだったレースの1~3着馬"Kentucky mistress", "Lady's A Charm", "Please Pass the Salt"の中の一頭です。これが1着だったのかな。それともギヤーモがナンシーにあげたジーザス人形を"Charm=お守り"にかけてるのかも。実際は別目的の物だったけど、一応それっぽい感じだし。

レニーの名前の付け方を見て、"Scrubs"のPerryが思い浮かんだ。まああっちの方はもっと酷い名前のつけ方+男を女性名で呼んでるし、面白がってるけど。

また次回。

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Writer: Victoria Morrow
Director: Craig Zisk

Star:
Mary-Louise Parker as Nancy Botwin
Allie Grant as Isabelle Hodes
Andy Milder as Dean Hodes
Alexander Gould as Shane Botwin
Kevin Nealon as Doug Wilson
Elizabeth Perkins as Celia Hodes
Justin Kirk as Andy Botwin
Hunter Parrish as Silas Botwin

Guest Star:
Albert Brooks as Len Botwin
Lisa Arch as Mady Shaheen
Jack Stehlin as Captain Roy Till
Guillermo Díaz as Guillermo
Ezra Buzzington as Ortiz
Eddie Martinez as Soda Vendor
Pamela Shaddock as Beatrice
Jo Farkas as Bubbie
Joe Gerety as Kinman
Travis L. Denham as Kid

© 2008 Showtime Networks Inc., a CBS Company.
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