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[Weeds] シーズン4第6話。超ネタバレ。


Weeds


ナンシーはダメだと言われつつも、あまりの衝撃に下へ降りざるを得なかった。見事に掘られた地下道に呆れ、奥のドアを開けて入ったバスルームにポカンとし、さらにその奥で開かれている集会に驚いた。

すると葉巻のボス風の男と視線が合ってしまった。慌てて隠れたが、すぐに取り押さえられた。ものすごく怖い人達に取り囲まれた。よく見るとその中に、メキシコでお世話になったガラージの主セザール(Cesar)がいる。知り合いだと説明したら、なんとか釈放してもらえた。

ナンシーはセザールに元来た道を戻された。さっきのボスみたいな男について聞くと、店を閉めて家に帰ったら今日見たことは忘れろと言われた。それでも奥の方が気になってチラッと見たけど、怖い目でハシゴに目配せされたから諦めて帰ることにした。


バビーが死んでレニーもいなくなったので、シェインは家の物を売りに出そうとしている。大した物はないが、数ドルでも何十個と売ればそこそこの金にはなりそうだ。ジュダの写真が入っていたフレームやパイプも売りに出す予定。

なのに大人達は全然協力的じゃない。ダグがパイプを気に入ったようなので値段は4ドルだと言うとベロベロ舐め回すし、シーリアも小物をいくつかキープしたいと言う。これじゃあ一つも売れやしない。

Shane: You're all scavengers.
Doug: Yeah, scavenger.
Celia: Fuck you.
Doug: Fuck you.

シェイン君もおかんむりだ。彼は特に何かを残しておくつもりはなく、強いて言うなら自分の遺灰用にシガーボックスが欲しいくらいなもの。なんとも恐るべき思い付きである。

Doug: You are a dark little fellow, aren't you?

アンディにジューは火葬されないって忠告を受けたが、厳密には彼はジューイッシュではない。他にはないかと探ると犬のカラーが出て来た。"Scraps", "Rufus", "Lucy"などの名前が付いている。どうやらグレイトグランマが殺した犬の物らしい。creepyだけど黙っておけば大丈夫。シェインは1つ5ドルの値段をつけた。

Andy: Oh, Jesus, Bubbie.


ナンスはシーリアと共に出勤。彼女は昨晩、中国系の人とデートだった。しかし全くアジア人に興味がないらしく、それはそれはひどい言われようである。

Celia: Little rice dick, all that soy, pai gow – not for me.

pai gowは中国のドミノみたいな遊びらしい。私はドミノがめちゃくちゃ弱いので、ちょっと彼女の意見に納得した。面白い遊びではあるんだけど。一方のナンスは約束どおり、誰とも会わなかったことにした。

なのに電子ロックの部屋に入ると、一人の男がマシンガンを持っていた。床の入り口もパックリ開いたまま。本を読んでいる様から、どうやら見張り番をしているようだ。シーリアは若干固まっているが、慣れてきたのかワーキャー叫ぶ様子はない。

ナンスがどれくらいここにいる予定かと聞くと、ずーっとだと彼は答えた。これからもこういうことがあるかもしれないので、自己紹介しておいた。彼はイグナシオ(Ignacio)という名前だと分かった。"Mucho gusto."って知ってるスペイン語でご挨拶。

コーヒーでもいるかと聞いたら、飲みかけのコーヒーカップを掲げた。英語は分かっているのにほとんど言葉を発しない。長居するのもなんなので、このままドアを閉めて部屋を出た。


シーリアにあの穴は何か聞かれたから、メキシコだと教えた。だけどあの穴を通ってはいけない。向こうに行きたければちゃんと車を運転して行くべし。帰りは長くなるから水を飲むべからず。という教訓と共に、穴には絶対近づかないよう釘を刺した。もちろんさっきの男も見なかったことにする。



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なるフライヤを電柱に貼り付けたダグ。そこにダヴェンポートが来た。釣りに出かけるようで、すっかりこの土地にもなじんでいる。ダグとアンディは腰をかけ、道行く女たちをチェック。ヨガで鍛えたケツ、エロい腰のタトゥ。

Andy: Wow, her friend's got Madonna arms. You think that's sexy?
Doug: Not on a white woman.

こんな事ばかり言ってもいられない。女を引っ掛けようにも住む家がない。それには金が要る。そこでアンディはカイヨーティ(coyote: 日本語だとコヨーテなんですが、この場合は違う意味がある)をやろうかと言い出した。ダヴェンポートとマージパンのような密入国者を手伝い、その報酬をたんまりと頂くお仕事。メキシコに近いこの土地ならそれも容易だ。

Andy: We could be good coyotes, nice coyotes, like the jetblue of coyotes – sun chips and bottled water, competitive pricing without the rape trees and extortion.
Doug: That could be our slogan.

お気楽ガイ二人の前にアジア人の女性が現れた。でもどう見てもフェイクっぽいオッパイにやや萎えた。彼女が食べているアイスクリームがどこで売っているのかの方が気になったくらいだ。でもダグはアホなので、とりあえず声をかけた。

Doug: I love her. I love you!

違法移民の仲介業は確かにいい金になりそうだが、そもそもメキシカンがあまり好きではないダグはためらった。考えさせてくれという答。


ナンシーは普通に接客し、暇を見て再び例の部屋に入った。そこにいたギヤーモに挨拶したが、ボスがいる場所まで行った事で相当な面倒が起きたらしい。いつもと違った様子で真剣に仕事に戻れと言っている。

彼の後ろでは、店の紙袋に入った大量のポットが淡々と車に積み込まれている。こうやってメキシコから直接仕入れるために、この店を用意したのだった。それを統括するあのスーツ姿の男について尋ねた。だがギヤーモはそんな男はいないと否定する。

だったらもしその男が存在したとしたら、彼は今回の件でどうするのかと聞いた。それはギヤーモにも分からない。ただ、彼に何かあれば彼女もただでは済まないということだけは分かっている。

Guillermo: We're just hoping for sunshine, preparing for rain. Get the fuck back out there.
Nancy: I'll go look for an umbrella.

いつもの笑みやジョークが全くない神妙な面持ちのギヤーモであった。


店の中では久しぶりの顔がある。大の母親嫌いであるイザベルが必死の形相で訴えていた。ダグがあのホテルを逃げ出してから、ディーンとの二人暮しが続いていた。椅子の上で彼のすすり泣く声を聞きながら寝るという悲惨な生活。

そんな彼はこの度、デトロイトの犯罪者達の弁護する仕事を引き受けたため、彼女共々引っ越す事になった。このままでは彼にとって娘だけが唯一の顔見知りになり、情けない姿をますます見る羽目になるのは目に見えている。

失業中の人であふれ、中産階級の人すらいない犯罪者だらけの街。これがイザのデトロイトに対するイメージである。そこで暮らすのは彼一人で十分、自分はマムと住みたいと勝手な考えを持って一人でここまでやって来た。

それをジッと聞いていたシーリアは、大げさだと言って一蹴。Motownはそんな場所ではない。ちょっと寒いくらいで、そんなの重ね着すりゃ良い。デカい湖があるし、カナダも近い。ステキな場所で父親と暮らしたらいいじゃないか。バスで来るのは怖かったと言うから、金を渡して電車で帰らせる事にした。

Celia: It goes right along the coast. It's lovely.
Isabelle: For the first time in your life, please, please don't act like a selfish fucking bitch! Save me.

これには来ていたお客さんもビックリ。マタニティ用のパンツを買いたいとレジに持って来たので、デトロイトを馬鹿にしてマミィにfucking bitchと呼ぶような娘の成長を見たらよろしいとシーリアは言ってやった。一連の様子を見ていたナンスは、アハハと作り笑いしながら慌ててクーポンを渡して誤魔化しておいた。


シーリアがボックスワインをガブガブ飲みながら洗濯ルームに来ると、ダグがいた。アグレスティックでの一件以来、この二人も関係を全く修復できていない。顔を会わせる度に、人生を台無しにされたと彼女は嘆いている。

Doug: The sex was good, though, wasn't it?
Celia: Not bad.
Doug: My best.
Celia: Really?
Doug: Legendary.
Celia: That's sad.

お互いを嫌い合っているのに、なぜかセックスの思い出話をしたりする。二人はレンマーに移ってきたものの、孤独で寂しい生活を送っていたからだ。だが悲しい出来事にも慣れてきてしまっていた。アメリカンドリームのチャンスが一度でも来たら、絶対に逃しちゃダメだなぁと妙に感傷的である。

二人は子供についても語り合った。ダグから見れば、イサベルはいい子供である。もっと一緒にいてあげたらいいのになんて言う。それは自分が息子と一緒の時間を全く過ごせないからなのだが、ゲイは滅茶苦茶女にモテるから一緒にいたら若くてホットな女を紹介してもらえたかもと邪な考えを持っていたりもした。だから愛想を付かされるんだけども。

Celia: Your "young hot thing" days are long over.
Doug: Yeah, probably... unless I get rich.

向こうでの生活も良かったが、ここは海が近くて何だか癒される。シーリアがそんなことを言ったので、スイッチが入ったのだとダグは勘違いした。試しにやるかと聞いてみたらば完全に否定された。しかしそこはダグ。ここで何日かこうやって過ごしてたらその決心もどうなるもんか、などと言ってめげたりはしない。

彼女もFEMAの用意したホテルを使えるようになるらしいのだが、住んでいられるのはせいぜい1ヶ月くらい。それ以上だと強制退去させられる。ブー。洗濯機のブザーが鳴った。おもむろにズボンを脱ぐダグ。今度はシーリアが勘違いした。彼はただ単にズボンを履き替えたかっただけのようである。

Doug: Leave the wine and the mag.


セール当日。今日のシェイン君は商人と化していた。コーヒーテーブルを買い叩こうとするオジサンを相手にしても、一歩も引かない。5ドルすらも負けようとしない構え。なのにアンディとダグのダメな大人コンビは今日も女のケツが気になっていた。あのヨガアスの彼女が来ている!

2階に上がっていった彼女の後をそっとつける。どっちが先に目をつけたと言い争っていたら、彼女はサイラスに話しかけていた。

Doug: Oh, fuck. That is not cool.
Andy: So not cool.

あんな若造に取られてはいけない。すぐさま近くにあった物を彼女のケツに投げつけた。ダグはツツツっと近寄って謝りつつ自己紹介。負けじとアンディもここに住んでいる人間だと明かし、彼女が持っている皿をお安く提供する誘いを入れた。

すると大喜びしながらラドが入って来た。「見せたい物があるんだ。金属探知機だよ!」と彼は言っているのだが、一体なんでそんな事を言いに来たのか二人にはチンプンカンプン。ここでようやく彼女の正体が分かった。

Silas: This is Lisa... also known as Rad's mom.

あのチーズショップのオーナーである彼女だ。すかさずダグはあなたのチーズ大好きですと言った。全く調子がいい。息子にせかされたので彼女は部屋を出る。でもサイラスにだけニコニコと挨拶して出て行った。残りの二人には完全無視。

先ほどテーブルの交渉をしていたオッサンがナンスにお金を渡した。シェインのことを怖いなんて言うもんだから、「うちの子供はオーサムよ。アンタがケチなだけでしょ」って返しておいた。全くどんなオッサンだと思っていたら、後ろから怪しげな二人組が来て、彼女の顔に布をかぶせた。そのまま彼女を持ち上げて車のトランクに入れ、連れ去っていってしまったではないか!


そんなことを知らないシェインは、ビーチで悪ガキオヤジ二人に売り上げ報告。なんと8327ドルにもなった。レニーにはマミィの金を取られているから、この金は当然自分たちの物である。そう言えば、この報告会には彼女も来るはずだったのに、まだ来ていない。どこに行ったんだと話し合っていたら、シェインは「どうせまたベッドスカートを買いに行ったんでしょ」とエアクォーツをやった。ダグは「ドラッグを売ってるんじゃない」という妙に鋭い指摘。でも全く呑気な感じだ。

オジサンは売り上げたお金を預かろうかと言った。しっかり者の少年はそんなことをするはずもなく、家にこれを隠しに行った。二人は見つけ出せると思っているが、この子の頭脳をなめてはいけない。

そんなこんなしていると、海の方にセクスィチックがいる。なぜか水着ではなく服のまま泳いでいたりする。腋毛剃ってるかなーとダグがアホな事を言っていたら、近くに男が現れた。ボーイフレンドかと思いきや、次から次と人が出てくる。手に手に大きな袋を持っている。

ビーチをパトロールしていた警察が彼らを発見した。すぐにバイクで近づいて取り押さえる。

Doug: This is like a movie. I wish we had Milk Duds.

キャンディを食べているどころではない。彼らはアンディが求めていた違法移民だった。さっきの彼女が助けを求めに来た。そしてダグは必死で走ってきた彼女の姿に心を奪われてしまった。

Doug: You are so beautiful. You are like a mermaid, a Mexican mermaid... a Mermex.

メキシカンは好きじゃないって言っていたのに、あっさり心変わりした。聞けば太っているメキシカンが嫌いというだけらしい。私が見る限りのメキシコ人は結構両極端で、背が低く横に大きい人かスラッとした美人のどちらか。なのでこのダグの考えに妙に同意したりした。

お気楽に話していたもんだから、目の前で警察が彼女を逮捕してしまった。慌てて彼女はガールフレンドだと説明したが時すでに遅し。彼女はここにいたいだけで、どんな仕事だってやると言っても釈放は認められない。

連れて行かれそうになる彼女に思わず"Mermex!"とダグは叫んだ。彼女は地面に手を着いた際に拾い上げた彼のサンダルを持って、「あなたの"Flippy-Flop"を持って行く」と叫び返した。「君を絶対見つけるよ!」なんて自分が映画に参加しているようなダグ。別れ際にケータイで写真も撮った。

Doug: Wait, wait, I don't even know your name.
Girl: Maria.
Doug: Maria Mermex.

彼女は彼の事をそのまま"Flippy-Flop"と呼んで連行された。ダグは彼女のキュートさにやられた。彼女を取り返すには方法は1つしかない。

Andy: We could bring her back here if we were coyotes.

ダグは彼女達が後ろ手に手錠されているのを見て、悪行に手を染める事を決意した。元々真っ黒に汚れきった手だけど。


サイラスが一人裸で牛乳を飲んでいると、誰かが玄関のドアをノックする。開けてみたらばリサだった。息子のラドが彼の部屋にあったポスターを欲しいと言っていたので、それを売ってくれないかと言うことらしい。のだが、どうも彼女の様子がヘンだ。

サイラスはそれに気づかず、良かったらあげますと言って2階に取りに行こうとしたら、それは嘘だとバラした。照れたように笑いつつ視線を送ると、ようやく彼も気づいた。今度は彼からビーチに行こうと誘った。ラドは6時までフェンシングなので、それまで時間はたっぷりある。ヨガアスを持ったお姉さんもまた、シャツを着ている彼のケツが気になっていたようだ。

Lisa: Let's – let's get walking.

散歩だけの展開にちょっと不満そうな彼女だった。What a MILF.


ディーン親子のスイートにいきなりシーリアが現れた。何の心境の変化か、彼女を引き取る事にしたらしい。「ニューアークやセントルイスに引っ越せるかもしれないんだぞ」と言ってみたものの、ビーチの魔力には勝てなかった。それに「シーリアさん」が母親らしい事をしてくれるらしい。

Dean: You understand that your mother is satan, right?
Isabelle: It's the devil I know.

すると一人になりたくないとまた情けない顔を見せた。「私、アンタの奥さんじゃなくってよ!」という娘からの軽蔑の眼差し。せっかく自分で歩けるほど元気になったのに、ショックな出来事が起きた。

毎日電話することを約束させ、どうせまた彼女が嫌になって自分の下に戻ってくるだろうという三行半を突きつけられたカミさんとの別れ際みたいなことを言った。そこらへんの扱いを慣れているイザベルは、「撃たれないようにしてね」と彼の背中をポンポンと叩いた。これじゃどっちが親か分からんよ。


気になるのはナンシーの行方である。連れて来られたのは、ボスの部屋だった。顔を覆っていた布が取り払われるなり、彼は彼女について知っていることを話し始めた。ナンシー・バトウィン。レン・マーに住む未亡人。二人の息子、シェインとサイラスがいる。バークリーでは最後のセメスターを修了することはなかった。4つの重大な駐車違反、ケツの左上に妙なタトゥがある。

ナンスはビビッた。トンネルを通った事も彼について質問した事も間違いだったと言われ、平謝りするしかなかった。男はなぜか彼女の茶色い目に反応し、罰を与えて学ばなければならないと言い出した。無茶苦茶痛いスパンキング。それを聞いて彼女はヒィッとなったが、そこにセザールが来てなにやらスペイン語で報告。

よく分からないが帰っていい事になった。でも会話の中に"matemos"って言葉があった。殺すという意味である。いよいよ大変な事態だと思ったが、トンネルをくぐって普通に家に帰っていいと言う。イグナシオにも先に連絡して撃たない様にしてくれるらしい。

ナンシーは涙目になりつつホッとした。再び頭に布をかぶせられ、部屋の外に連れ出された。彼女は車でセザールのガラージの前で下ろしてもらった。トンネルの一方はこっちにつながっているようだ。

ガラージのシャッターをノックしていると、そこらじゅうに張ってあるビラに目が留まった。エステバン・レジェス(Esteban Reyes)という先ほどまで目の前にいた男ではないか。

Nancy: He's the mayor?
Man: ¿Si?

[END]

[感想]

最後のビラにはPRESIDENTEって書いてあったけど、市長って意味なのかな。

シーリアがFEMAのvoucherをもらったら、再びあのホテルに戻ってくるんじゃないの。しかも前に妻だと名乗って入ってるから、同じ部屋になってしまうような気がするんだけど。

アンディとダグのカイヨーティなんですが、実際にああいう人達がいるのをモデルにしてるんだろうか。LAの友人の家の周りなんてメキシカンの方が多い位のところで、10人くらい増えたって絶対気づかない。店という店の店員もほぼメキシカンだし、違法移民もなかにはいるのかもしれないくらいすごい数。

でも彼らはメチャクチャいい人達ばかりで、ビックリするくらい親切だったりする。メキシカンフードの店に行くと、盛り上がって色々オマケしてくれたり。何聞いても丁寧に教えてくれる。メキシコからアメリカに出稼ぎに来る人が多いけど、中南米からメキシコに出稼ぎに来る人も多いらしい。言葉が通じるだけでなく、結構文化とか人になじみやすいからだと教えてくれた。

メキシコの話ばっかりになってしまいましたが、イザちゃんやディーンも再び登場して楽しくなって来ました。エステバンという大物も登場し、ますます楽しくなるWeeds。ではまた次回。

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Writer: Rolin Jones
Director: Craig Zisk

Star: Mary-Louise Parker as Nancy Botwin
Elizabeth Perkins as Celia Hodes
Justin Kirk as Andy Botwin
Hunter Parrish as Silas Botwin
Alexander Gould as Shane Botwin
Allie Grant as Isabelle Hodes
Andy Milder as Dean Hodes
Kevin Nealon as Doug Wilson

Richard Azurdia as Davenport

Guest Star:
Gloria Garayua as Mexican Traveler
Guillermo Diaz as Guillermo

© 2008 Showtime Networks Inc., a CBS Company.
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