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[CSI] シーズン8第6話。アノ男が登場。超ネタバレ。


女性が男の子と二人でリビングにいた。彼女が話しかけても終始無言の少年。彼女は一緒に遊ぶのに疲れ、彼を残してバスタブでワインを飲んでいた。彼は居間でテレビを見ていたようだったが、何か様子がおかしい。彼の名前「エヴァン!」と叫んでみても、返事がない。繰り返し呼んでみた。静かなまま。彼女が様子を伺っていると、いきなり誰かが中に入ってきた。ドン。鈍い音と共に血しぶきが飛んだ。

グリッソムがやってきた。先にキャサリンとグレグも来ている。ホッジスが別件でいないため、死体は未だ手付かずのままバスタブの側に横たわっている。バスルームのドアに付いていた手形をラボに送ってマンディが調べたが、身元不詳の人間とマッチした。その事件は、ViCAP(Violent Criminal Apprehension Program: 凶悪犯罪者逮捕プログラム)に属している。さらに、FBIの命令でこれ以上のプロセスを停止することになったと言うのだ。しかし、FBIのフィールドオフィスは1本隣の道路に面しているのに、6時間たった今も何も出来ないでいるという状況である。

ヘリの音が聞こえる。ブラスが出迎えたのは、もちろんこの男。

Man: Jack Malone, FBI.
Brass: Jim Brass.
Jack: I'm based in New York, but I was testifying in a case in San Francisco. When I heard about the ViCAP hit, I got here as fast as I could.

殺された女性の名前は、カルメン・デイヴィス(Carmen Davis)。少年の方は分からない。なぜなら、隣人によるとこの女性は一人暮らし。エヴァンと呼ばれていた少年は、彼女の子供ではなかったのだ。

ジャックは家の中で殺されていた少年の顔を確認し、ため息をついた。彼は6年前、ベイビーシッターの家から誘拐された。彼女の方は殺されていた。唯一現場に残されていた証拠が、この少年の掌紋だった。これくらいの年齢なら6年で大きく変わる。似ているとしても、別人かもしれない。DNA鑑定をして、確認する。

Grissom: DNA will tell us if this is your kid. But it does look like your killer came to Vegas.


CSI
(♪"Who Are You" by The Who♪)



死亡推定時間は、約24時間前。少年の首の後ろにあざがある。また、額のところには傷があり、そこから血を流していた。テーブルに血の痕があることから、何らかの形で頭をぶつけたか、犯人にぶつけられたか、どちらかであると分かる。少年がこのあたりに住んでいたと言う情報は一切なかった。寝袋がカウチのところにあった事から、この家の住人でない事は明らかである。遺体は準備が出来次第、搬送。その前に、グリッソムが少年の服に白い粉が付着しているのを発見した。

キャサリンはジャックを連れて、グレグのいるキッチンへ移動。鍵がカルメンの財布に入っていた。車は外に置かれたまま。現金は一切入っておらず、クレジットカードは抜き取られてテーブルの上に置かれていた。表面はきれいに拭き取られている。犯人は、足が付くような物を一切取っていない。この手の犯罪に慣れている感じがする。

6年前、犯人は凶器ごと持ち去っていった。それはアパートにあったバットだと後に判明した。今回はどうやらハンマーである。ジャックが女の遺体を見たところ、殴り殺された以外の共通点はないと言う。ベイビーシッターはもっと年齢がいっていたし、今回のように死体にタオルがかけられていなかった。タオルをかけるという行動は、通常、後悔の念を表す。今回の犯人は、カルメンを知っていたのかもしれない。

部屋には3つの歯ブラシ。うち2つは旅行カバンに入っている。キャサリンの推測では、犯人は少年とここに泊まっていた。家に押し入った様子がないこともその裏づけになる。ここで遺体の搬送準備が出来た。クワンティコ(Quantico)のオフィスでは、全国で起きる事件の証拠の鑑定をいちいち行えないので、役割分担。

Jack: This will be joint jurisdiction. You do your thing, I'll do mine.

ロビンスがカルメンの検死を行った。死因は、鈍器による複数個所の外傷。傷を詳細に調べると、まず後頭部から一撃。それから30分後に顔に一撃。なぜかそれだけの間隔が開いている。レイプされていたからだ。SAE(Sexual Assault Evidence)キットで精液を採取したので、DNA鑑定。

一方グリッソム。そこにはジャックや他のCSI達もいる。今回の少年に母斑はなし。前回の少年もなかった。ここで6年前の事件について、ジャックの口から明かされる。少年の名前は、ジェイソン・テイラー(Jason Taylor)。その日は病気で学校を休み、ベイビーシッターのアパートにいた。見知らぬ男が窓から侵入して彼女を殺した後、ジェイソンを誘拐した。犯人の外見についての情報は一切ない。現金は彼女の財布に入ったまま。唯一盗まれたのは、凶器のバットだった。現場において手に出来るものを殺人に使ったのだ。前回はバット、今回はハンマー。彼女はレイプされてはいなかった。しかし、おかしな点がある。子供を誘拐し、6年待って今になって殺したというのか。4歳の少年ならば言う事を聞くかもしれないが、10歳ともなるとそうは行かない。他にももっと複雑な理由があるかもしれない。不明な点は多く可能性は様々だ。

記録によれば、ジェイソンは養子である。幼い時に預けられた彼の肉親が誰であるかは分からないと言う。育ての親に対して犯人側から何のコンタクトもなく、身代金といった要求もなかった。動機が全く分からない。子供が誘拐されるのは、大抵家族となんらかの関係がある。一切無関係の子供を誘拐するというのは、極めて珍しい。とはいえ、昨年の米国では約100件、そのような事件があった。いまだ全容が見えてこない。

グレグが寝室から、空の宝石箱を発見した。現金と共に持ち去ったらしい。質に入れられた可能性がある。また、ラップトップには、オンラインポーカーのソフトが入っていた。近くにはその結果表を記した紙もある。273というところに赤い線。しかし、彼女の本棚には、一切そう言った系統の本はない。考えられるのは、彼女の客人。成績からして、相当な腕前を持っているようだ。

ポーカー大会が開かれている会場にジャック達が来た。数百人いる参加者の一人一人を調べていく。それぞれには参加者番号が割り当てられていた。ウォリックが273番の人間を見つけると、男はいきなり逃走した。はさみうちにして、ジャックの肘鉄一発でアウト。

掌紋などを一通り採り終えて、ジャックが聴取を行う。6年の歳月から、募る思いがあるようだ。男の名はマイケルズ(Michaels)。彼は言う。彼には計画があった。それ(it)を取って、しばらくそれで遊ぶ。それは個人的なものではない。ブラザー・ウィラード(Brother Willard)がそれを見逃すとは思わなかったと、謎の供述を始めた。ウィラードというのは、彼のスピリチュアル・アドヴァイザーで、このような事をしないようにいつも言ってくれる人間らしい。だが時々聞こえてくる頭の中の小さな声に耳を傾けたくなる。その声はいつも、

"Just take it."

ジャックは、彼が6年前のニューヨークの事件への関与を尋ねると、知らないと一切否定した。マイケルズは、それを返す予定で、今回の事は単に不運だったからだと言うまた謎の供述。ジャックの怒りが頂点に達した。

Jack: Is that what you call it?! You abducted and murdered a four-year-old boy!

彼はマイケルズを机に叩き伏せた。すぐにブラスが止めに入る。一瞬、我を忘れたジャック。彼の想いの強さが伺える。マイケルズが床に落ちた少年の写真を見て、意外な事を言った。「エヴァン。私の息子です」 ますます事件の行き先が見えなくなった。

掌紋照合の結果からも、彼が犯人でないと分かった。彼がそれと言っていたのは、別のものだった。彼はユタ州出身のモルモン教徒で、教会から1万ドルを盗みポーカーへの参加費用に充てていた。ポーカーに勝てば、気づかれる前に返すつもりだった。それが先の証言の意味するところだった。ブラザーと呼んでいたのも、これで合点がいく。

カルメンは彼の元彼女で、大会に参加する間、息子を彼女のところへ預けていた。そして留守中に、事件は起きた。DNAの結果から、エヴァンが彼の息子であると確認できた。と同時に、6年前の少年とのつながりも消えてしまった。一方、SAEキットの結果によると、精液は2人の人間のものが混じっていた。一人は、トム・マイケルズ。だが、もう一人はCODISに登録されている2つの強姦殺人事件の犯人のものと一致した。2年前にワイオミン、11ヶ月前にアイダホ。被害者は23歳と54歳。ブロンドとブルーネット(茶髪)。両方女性で、顔が覆われていた。二人とも独身で子供はいない。これでヴェガスの事件とニューヨークの事件に大きな開きが出来た。

今回の事件の犯人は、2年で4件の殺人を犯している。他にも犠牲者がいる可能性も十分ある。小さな町の警察では、予算がないため(結構お金かかるんです)、容疑者がいない限り被害者のDNAデータを採取しないことがある。だから被害者のデータがシステムに入っていないだけかもしれない。ジャックはまだ、事件に関連性があると考えている。

ホッジスの調べでは、エヴァンの服についていたあの白い粉が、業務用の肥料である事が分かった。それだけ。これでは全米の農家が対象となって、ほとんど前進がない。ジャックにFBIにポジションがあるか聞いてみたら、はっきりこう言われた。

Jack: There's a lot less competition in Vegas for a guy like you. The FBI has enough ass-kissers already.

ジャックは、モルグにいるトムを訪れた。先の非礼を詫び、必ず犯人を捕まえると約束した。

ニックとブラスは、質屋に来ていた。宝石を売った男は、監視カメラに映っていた。彼が宝石を見せ、店主が350ドル払った。会話といえば、タンジアーズ(the Tangiers)への行き先を聞いてきた事くらい。ブラスは早速タンジアーズ・ホテルに電話し、監視カメラを見せてもらう事にした。もちろんそこは、カジノ付きのホテルである。ポーカー代でプレイしている男の映像を確認した。彼は帽子を深くかぶり、カメラに映らないようにしている。帽子のロゴは、Hargreen Harvest。ホッジスの調べからも、この男である可能性は高い。彼が店を離れたのが12時間前。行方を追うには、時間がかかりそうだ。

ジャックはグリッソムの部屋にやって来た。

Grissom: I've learned that sometimes you can go faster by going slow.
Jack: Yeah, well, I like to go faster by going fast. Waiting around is not exactly my best thing.

いつも時間との戦いを迫られる事件を担当しているためだろう。グリッソムはホテルに戻って少し休むように言った。するとジャックは、この部屋に置かれているものに興味を示した。照射された豚の胎児が水槽に入っている。ギル曰く、放射線の細胞組織への影響を調べるためらしい。

Jack: For what?
Grissom: For fun.

そこへサラが入ってきた。仕事に早く呼ばれたけど、ハンク(Hank)を連れてシッターのところへ連れて行ったよ、という報告。ハンクとはグリッソムの犬である。ジャックは彼の子供だと思ったようだ。サラは時々こうやって散歩に連れ出してくれる。それを聞いてジャックはピンと来た。

Jack: Oh, yeah, that's how it starts. Oh, I have some experience dating in the workplace.
Grissom: Really? And, uh... how'd it work out for you?
Jack: Undetermined.

カリカリしていたジャックだったが、少しギルと打ち解けたようだ。

少年達が道端でサッカーをしていると、ボールが遠くへ転がっていってしまった。少年の一人がそれを取りに行ったら、男が血を流して助けを求めている。すぐにLVPDとデイチームのサラが彼の家に向かう。家に電話しても、いるはずの妻から返事がない。中へ入ると家の床には血が付いている。奥へ進んでいくと、リヴィングで女性が死んでいた。遺体にはタオルがかけられている。

さっそくグリッソム達も参加。今回、現場には凶器であるハンマーが落ちていた。わざわざ前回持ち去った凶器を使い、それを置いていくという理解不能の行動。置かれているケースの中には、45口径のコルト。銃弾ケースはない。そして、今回も被害者のカードがテーブルに丁寧に積んである。前回の事件で奪ったキャッシュが尽き、新たな殺人を行ったのか。

ロビンスが聞いたところでは、先の男は病院で亡くなったそうだ。遺体を見ると、妻は夫が殺される数時間前に殺された事が分かる。つまりそのギャップの時間分は、犯人は家の中にいたはずだ。妻が夫の目の前でレイプされた上に殺されたという事が分かった。

サラは複雑な表情を浮かべていた。前回の時も、増え続ける殺人事件に心を痛めていたと言っていた。さらに今回の残虐な事件。犯人は、セキュリティシステムも犬もいない家を選んだ。夜中寝静まった頃、ドアや窓の鍵が開いている家の住人をターゲットにしただけ。つまり、被害者となる人間に関しては、ランダムである。

Sara: They were spending a night on the sofa, watching a movie. It's just, uh... it's just wrong.

彼女は涙を流しながら、その場を後にした。

ジャックからの電話にグリッソムが答える。今回の家とカルメンの家は、貨物列車が通る線路沿いにあった。互いの家の近くにある集荷場所は、隣同士にあたる。その貨物列車はと言えば、肥料を運ぶためのものだ。つまり、犯人はこの列車に乗って移動している。

実際に地図で確認すると、今までの被害者の家は、集荷場所から半径1マイル以内。降りるたびにターゲットを探し、レイプし殺して、必要があれば連れて行く。キャサリンがViCAPで条件に当てはまるものを調べると、10を優に超える。犯人の素性が特定できない限り、ジャックといえども全ての列車の運行を止めてしまうことはできない。しかし、このままでは死体の数がいたずらに増えていくだけ。

グランジーアでの映像を確認した。男はポーカー台に来たウェイトレスに話しかけている。台を離れると、1枚のポスターの前でじっと止まる。しばらく眺めると、店を出る前に電話をかけた。番号は3つだけ。さすがに911ではないだろう。ニックはまずホテルに電話して、彼が使った電話機の番号を聞いてみた。一方、アーチーがこのポスターをズームインして見てみると、サウス・ポイント・カジノ(South Point Casino)のものだと判明。ホテルがあるボウルダー・シティ(Boulder City)の郊外に位置する。ニックが得た情報は、男が電話していたのは番号を調べるサービス。相手は、先に声をかけていたウェイトレス、ジーナ(Gina)。しかし、彼は教えてもらえなかった。映像では電話を切った後、電話機を殴りつけている。彼は、彼女の職場を知っている。何もなければいいのだが。

すぐにジャックとニックは、グランジーアホテルに向かった。担当者によれば、彼女は今日オフの日で家にいるだろうとのことだが、すでに家にいないことは確認している。彼女を最後に見たのは昨日。男の写真を見せると、はっきり分からないがある男がいたことを教えてくれた。彼は、スロットでジャックポットを当て、報告した店員がジーナだった。彼に気づいた彼女は、近づかないように言って逃げ出した。その後、男は2500ドルを換金し去っていった。ニックはその時にサインした納税用紙に付着した指紋を採取。名前や住所はフェイクでも、こればかりはそうはいかない。

その頃無人の道路で、パトカーが一台の車を止めた。シェヴィ(Chevy)のインパラ(Impala)。ネバダ州のライセンスプレート。ARCB-421。オーナーは、ジーナ・ファレンティーノ)(Farentino)。警官が銃を手に車に近づく。ドライバーは帽子をかぶったあの男。ライセンスと登録書を見せるように言うと、いきなり発砲し逃走。警官殺害。

すぐにグリッソムたちが現場へ。銃弾は前回発見したものと同じ。ダッシュボードのカメラには、警官が助手席の誰かに手を振り返している様子が映っていた。事件発生は33分前。そこへキャサリンから電話。先の指紋がAFIS(Automated Fingerprint Identification Systems: 自動指紋識別システム)のデータにヒット。テリー・リー・ウィッカー(Terry Lee Wicker)。強盗の罪で、シングシング(Sing Sing。ニューヨークの凶悪犯罪者用刑務所)に2年間いた。ジャックが追っている誘拐事件の4ヶ月前に出所し、ジーナと結婚していた。

キャサリンに鉄道地図を調べてもらった。次の行き先の予想は、メドウッド(Meadowood)。今回の現場から南東へ16マイル(約26km)。すぐにその場所へ向かうと、ジーナの車が乗り捨てられていた。中はもぬけの殻。すると近くを貨物列車が走っていく。シカゴ行きの列車が次に止まるはフレズノ211(the Fresno 211)。ジャックとグリッソムは、鈍足で走るそれを追いかけて飛び乗った。

Jack: You starting to miss the lab?
Grissom: No, I like a good field trip.

ジャックは銃を構え、車両を調べていく。帽子をかぶった男。ジャックが声をかけると、別人だった。テリーから100ドルをもらって、あの帽子をかぶり乗っていたのだ。見事にはめられてしまった。

二人は車に戻り、トランクを開けた。中にはジーナの死体。彼はわざわざこの場所に前妻を連れて来て殺した。一体なぜ。ブラスからの連絡によると、彼女は息子のコービ(Kobe)を小学校に迎えに行く予定だった。校長の話では、テリーに似た男がジーナの車で迎えに来たらしい。だとすれば、あの時警官が手を振っていたのは、コービだったに違いない。車の中にはゲーム機とジュースの入った紙コップが残されていた。

ジャックの話では、ジェイソンが誘拐された時6歳だった。実の両親は誰だか分からない。

Grissom: Terry Wicker was looking for his ex-wife...
Jack: And his son.
Grissom: A family reunion.

彼は実の息子とバスに乗って移動している。

[次回へ続く]

[感想]

おお。ジャックだよ。最近Without A Traceを見てないもんで、久しぶりに見た。変わってないなぁ。最初はちょっとギクシャクというか、威圧的な感じでCSI達が困ってたけど、途中からしっくり来る感じでした。楽しいですね、こういうの。Bruckheimerの作品同士だから実現したわけですが、同じCBSのCriminal Mindsともクロスオーバーしないかな。BAUの心理分析 VS CSIの科学分析、みたいな。対決じゃないか。Plusか。

途中でニックが番号を調べる時にAG Waiverってのを出してくれ、みたいな事を言ってましたが、調べたけどよく分かりませんでした。実在しないのかも。"702-555-0177"って言った後に"at 17-41-33"と言ったらジーナと分かった。電話番号はカジノの電話機のやつだと思うけど、後のはなんだろう。アーチーに教えてもらってニックが相手の人に伝えていた。たまにこう言う細かいところが気になります。面白そうだから。

来週は、サラのお別れ。彼女は本当に辞めてしまうんだろうか。デイシフトだとまた出て来る事になるからそうなっちゃうのかな。だとするとロニーはどうなるの。色々考えつつ、また次回。

※Without A Traceで解決編です。申し訳ないです。特別に後日書きます。エライ勘違いしてました。

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Director: Kenneth Fink
Writer: Allen MacDonald, Naren Shankar

Star:
Eric Szmanda as Greg Sanders
William Petersen as Gil Grissom
Gary Dourdan as Warrick Brown
Marg Helgenberger as Catherine Willows
Paul Guilfoyle as Captain Jim Brass
Jorja Fox as Sara Sidle
Robert David Hall as Dr. Al Robbins
George Eads as Nick Stokes
Wallace Langham as Hodges

Archie Kao as Archie Johnson
David Berman as David Phillips
Liz Vassey as Wendy Simms

Guest Star:
Anthony LaPaglia as Jack Malone
Kim Beuche as Carmen Davis
Brett Coker as Evan Michaels
Denis O'Hare as Tom Michaels
Dig Wayne as Paul Fournier
John Hawkes as Terry Wicker
AJ Noel as Soccer Player
Tom Katsis as Bloody Man
Anthony Ruivivar as Det. Ruben Bejarano
Nicole Cannon as Floor Manager
Muse Watson as Station Yard Controller
Jasper Cole as Hobo
Nathan Gamble as Kobe
Sarah Danielle Madison as Gina Farentino

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