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[クリミナルマインド] 新シーズンは、あの悪夢の事件がメンバー達に影を落としたまま始まった。第3シーズン、ここに幕開け!超ネタバレ。


昨シーズンの最後では、ギディオンは愛する女性サラを殺人鬼フランクの手によって奪われた。彼の自宅が、その惨殺現場と化した。自らの力に疑問を持つギディオン。

そして、優秀なメンバーを持ってしても犠牲を増やし続ける現状に、ハッチの事情も変わってきた。

Strauss: I believe you are no longer effective in your post. I am questioning your ability to lead your team.

彼の後継者とは。

Strauss: It's time for Agent Hotchner's career to come to an end. Agent Prentiss,you're going to help me make that happen.

Criminal Mindsシーズン3、スタート。

始まりは山小屋。一人手紙をしたためるギディオン。

"I knew it would be you who came to the cabin to check on me. You must be frightened. I apologize for that. I never meant to cause you any pain. And I also never envisioned writing this letter. I've searched for a satisfactory explanation for what I'm doing. All I've come up with is... a profiler needs to have solid footing. I - I don't think I do anymore. The world confuses me. The cruelty, the indifference, the tragedy. When my dear friend Sarah was murdered, it tore a hole in me. And I truly believe the way I handled the pain was to get back to our work as quickly as possible. Get on to helping somebody else until I could handle Sarah's murder. Work through it. Remember the first case we had after? It was on a college campus."

誰に宛てたものなのか。彼はもうこれ以上、続ける事はできないと言う。その憔悴しきった様子が綴られている。

手紙の最後に書かれていた大学キャンパスの事件とは、一体!?

FLAGSTAFF,ARIZONA

いつものように飛行機に乗ってメンバー達が到着。当地では、Jim Griffithという男が案内役となる。大学は小さな敷地で、寮も男女に分かれている。学生は全国からやってきているが、芸術家肌が多いようだ。事件後、ガードの数を増やし、送迎バスも24時間。10時以降の外出禁止令も出した。連続殺人であるため、一刻の猶予もならない。

だが、一人の女子大生が夜、バスに乗り遅れてしまった。路上で立ち尽くし、次のバスを待っている。一方、バスに乗った学生達も、門限の5分前ということで寮長に随分しぼられている。学生達の間では、まだまだ危機感が高まっている様子はない。

ここで、ギディオンのナレーション。

Gideon (V.O.) : You see, I met Sarah at college, on a campus just like that one, 31 years ago. Campuses are supposed to be places of life and excitement. They're supposed to be about the future, figuring out who you are and who you're gonna be. They're supposed to be about dreams, not nightmares. They're supposed to be about hope. I just apparently don't understand the world anymore.

彼女は、スタンガンで意識を失った。


Criminal Minds



Gideon (V.O.) : All homicide scenes are tragic, but when the victim is someone young, their life ripped away before they've even had a chance to live.

彼女は無残な姿で殺された。各バス乗り場には人を配置しているにも関わらず、事件は起きた。シャトルバスの時刻表の間隔は10分。現場の様子から、彼女はメイスを取り出したが使用していない事が分かった。また、殺人は街灯の下で行われている。さらに、彼女は腕組みをした状態で死んでいる。これは全ての被害者に共通するものらしい。心理分析によると、これは「後悔」を表すのだそうだ。つまり、犯人は被害者を殺害した後、激しい後悔の念に襲われているのだという。だから、このような形で死体を置く事によって、安らかに眠る事を祈るのだ。

鮮やかな分析に驚くグリフィス。そのために呼んだじゃねえのかとモーガン。ともかく、外出禁止が解ける朝までに現場をきれいにし、犯人を捕まえなければならない。そう言うギディオンは現場を見つめる一人の女子学生に気づいた。彼女に何かを感じているようだ。

翌朝、寮の学生達に事件の情報が伝えられた。警察の監視下において起こったことに、怒りと不安を感じている。リードは、殺人現場の様子から、犯人はキャンパスの内部の人間の犯行であると説明し、エミリーは3人の被害者がブルーネット(浅黒肌)であることを知らせた。

女性の学校長と話をするモーガンとギディオン。彼女は学校を閉鎖したいと言うが、いかんせん犯人が内部にいる可能性が高い。学校が始まるまでじっと待って、また犯行を犯すだろうから無意味だというモーガン。しかし、どうしても彼女は閉鎖の方向で行きたいようだ。

Gideon (V.O.): In this line of work, I was afraid I would lose the ability to trust. But I realized I can't really look at anyone without seeing their death. And as bad as losing faith in humanity seems, losing your faith in happy endings is much worse.

他の犠牲者の死体を調べる。死因は心臓一突き。胸骨も貫通している。その後、殴るだの叩くだの別の被害を与えているようだ。問題は、もみ合った跡がないということ。防衛のために腕を上げる事すらしない状況である。薬物反応もノー。薬による昏倒も考えられない。

友人に聞いてみれば、彼女は力もあるし、頭脳も明晰であるから、携帯しているメイスを使わずしてやられるなんて信じられないということだった。また、オンラインのネイビーショップで購入したペッパースプレーやメイス、ナイフ等を護身のために皆持ち歩いているそうだ。

そんな仕事中にもストラウスからエミリーに電話。事件の捜査状況を尋ねている。どうやら、ハッチの粗探しを本気でやらせているらしい。

グリフィスとギディオン、モーガン。キャンパスから全員を避難させる事にした。それには2、3日かかる。この期間が勝負である。その間にも監視カメラを増加し、ガードの数も最大限出動させる事にした。と同時に私服警官も忍ばせる。これだけおおっぴらにやれば、内部の人間である犯人は気づくであろうから、最後のチャンスとばかりに再び犯行を犯すだろう。その時が、こちらにとっても最後のチャンスだ。

だが、どうやら犯人と思われる人物は、そのガードそのものである!

Gideon (V.O.) : How many victims have we seen? How many crime scenes? Hundreds? A thousand? Pictures, families, victims, both alive and dead. I was always able to stay objective, to stay at arm's length. Now all I see is Sarah in them.

精神的にきているギディオンを含め、グループミーティング。

犯人像。

1. アクセス権を持った人間である。
2. 疑われる事なく動けるという事は、被害者から信用される立場の人間に扮しているだろう。警官の格好をしているのではないか。
3. だとすれば、すでにもう犯人と遭遇している可能性が高い。
4. 4日で3人の女性を奪った事から、犯人をスプリーキラー(a spree killer)と断定する(※スプリーキラーは、複数の箇所で短期集中的に連続殺人をする殺人鬼。ヴァージニア工科大殺人事件での犯人など。)

対策。

1. ここ数日に何か異変を感じさせた人間を探し出す。特に、白人系ブルーネットとの女性と関わっている男。妻、母、彼女など。
2. 学生、教授、スタッフ。少しでも怪しいと感じたら、その人物を知る人間に聞き込みをする。
3. 宗教、飲酒、自傷行為、あたりが対象となる。

と、ここで初めてメンバーは重要な事実を知ることになる。薬も使わずに、犯人の抵抗にもあわずに意識を失わせる。そんなことができるのは、テイザーを所持しているセキュリティガードだけしかいない。キャンパス内で銃を持つ事が許されない代わりに、テイザーを持っているのだ。

ビンゴ。被害者の体についていた傷の一つは、テイザーを撃たれたときにつくものとマッチした。ここで2つの手段をとる。犯人はこれだけ閉鎖されたキャンパスをわざと選んでいるふしがある。そして、自らも捜査に加わろうという魂胆を持っているに違いない。そこで、1つ目は、全部の殺人事件について反応してきたガードを探し出す。犯人探しは、ガードの仕事ではないからである。2つ目は、オフィスのガルシアに、全セキュリティガードの犯罪履歴を調べてもらう。

捜査が進む中、犯人と目される男は、酒を飲み、銃を構え、次のターゲットの写真を持って家を出て行く。急がねばならない。

ガルシア。結果は"Nada"。解雇されたとか、妻が逃げて行ったとかそんな情報でもとエミリーは言うが、さすがにそこまでプライベートな情報は、FBIの情報の範疇ではない。こちらの線は失敗だ。いや、待て。もし高い志があるものならば、軍の経験があるかもしれない。

Garcia: I got one, but it's not recent.

グッと核心に迫った。ネイサン・タブス。2003年に警察学校での試験に落ちた。試験科目は、心理学。さらに調べていく。6日前に出廷。娘の親権を渡し、会いに行く事も許されない。そして、妻は、ブルーネット。

Prentis: You are the best.
Garcia: Word.

さっそくネイサンの家を襲撃。しかし結果はもぬけの殻だった。

キャンパス内は夜。一人夜道を歩く学生。そこへパトカーに乗ったネイサンがやってくる。一人歩きはいけないと言うと、2ブロック先に車があるのだという。彼は、強引に説得し、助手席に乗せて送っていくことになった。

Nathan: You wouldn't do that,would you?
A Girl: What?
Nathan: Make a baby with somebody and then take her away.
A Girl: No. No.
Nathan: You swear?
A Girl: What?
Nathan: Swear to me.
A Girl: I swear.
Nathan: You're not a liar, are you?
A Girl: No.
Nathan: My ex-wife is a liar.
A Girl: Um, this is my parking lot.
Nathan: I'll drive you to your car.
A Girl: It's ok.
Nathan: No,the entrance is right around the block.
A Girl: Please.
Nathan: Don't argue with me!

妻への恨みからの犯行なのか。ネイサンのボルテージが上がり、彼女に危機が迫る。

Morgan: Nathan Tubbs! Hands where I can see 'em! Hands where I can see them!

間一髪間に合った。ネイサン・タブス確保。

Gideon (V.O.) : Nathan Tubbs - he was easy. There was a time in my career when I would have asked the question I should have asked. The worst trap for a profiler to fall into is pride, forgetting that for all your skills, profiling is just a tool.

ギディオンの尋問が始まる。殺人を否定するネイサン。心理ゲーム。ネイサンは、爪を噛み苛立ちを隠せない。

尋問部屋の外では、状況証拠の確認作業が行われている。たしかに、品はそろっている。だが、それらが彼のものだと結びつかない。彼が持っていたナイフも決定的なところには至らない。DNA鑑定をしても同じ事だろう。リードは彼のオフィスのロッカーを調べる事にした。とりあえず、物品を押収し、ラボへ持ち帰る。

ギディオンの推理。爪を噛むのは、殺人を犯した手に罰を与えるため。妻を殺したいが娘の母親でもあるためにできない。よって似ている女性を探し出して、殺している。何度も繰り返し刺して、罰を与える。いずれ元妻のような女になるのだから、と。だが、そこで娘の顔が浮かぶ。罪悪感を感じ、死体の腕を組ませて、わずかでも尊厳を与えているのだ。

弁護士登場。証拠もないまま犯人扱いしているとおかんむり。とそこへ、ネイサンが落ちた心理テストの鑑定結果が到着。ソシオパスの境界線上にいるとのことである。だが、相変わらず逮捕できる材料がないので、72時間拘束することにする。ネイサンはといえば、机に突っ伏して頭を体を休めている。3つの殺人を犯したが、もう隠れる必要がないと言う安堵感だろうとギディオン。キャンパスの学生にも犯人と目される人物を確保したと伝えた。

Gideon (V.O.): Kids - they're so resilient. They trust and believe in a way I remember but can't reach anymore. Like a very old picture.

全てが終わったかに見えた。寮ではパーティが行われ、うち一人の学生も安心して夜のキャンパスを歩いていく。

Gideon (V.O.) : They believed in us. Believed in me. The way Sarah believed in me. And, as with Sarah, I feel that I led them right to the slaughter.

彼女は、刺殺された。意識を失い、倒れた後も、何度も、何度も、刺されて死んだ。

Gideon (V.O.) : Was I even doing there? How many times have I told you that a profiler cannot do the job if the mind is unfocused? If anything is going on in your personal life that would cloud your judgment. My mind has never been more unfocused than it was on that campus.

キャンパスは再びパニックになった。ネイサンは拘束されているため、容疑者ではなくなった。釈放しなければならないだろう。加えて、今回はテイザーが使用されていない点、殺害にためらいがある点が違う。前回と同じ点は、争った跡が無いという事。また、警察には1通の封筒が届けられていた。

"He's innocent. I'm still out here."

後悔の念などなく、やったということを誇示してさえいる。やはり、前の事件とは異なっているようだ。さらに、死体の腕も組まれていない。コピーキャットならば、同様のことをするだろう。グリフィスも応援を呼んだ後の事態に、苛立ちを隠せない。学生たちも同様である。弁護士もネイサンの釈放を求めて、怒りをあらわにしている。

だが、残念ながら彼らの怒りや動揺は、犯人捜索には何の役にも立たないのだ。

問題は他にもある。ネイサンが最初の犯人であるのかどうか。それすらも分からない。もし彼が犯人でなければ、今別々に二人の犯人がいることになるだろう。プロファイリングが誤りなのか。ネイサンは現実に一人の学生を車に乗せる事に成功している。これは紛れも無い事実だ。他に怪しまれずに近づけるものがいるのか。

別の可能性。ネイサンに仲間がいたのか。彼の非強調的で反社会的な性格からすれば、仲間がいるような可能性は極めて低い。Kenneth Bianchiの様に、全くの他人を犯人に仕立て上げている可能性もある。あの手紙のメッセージ。"I'm still out there." 犯人はネイサンという男に何かを求めているのだとギディオン。しかし、結局ネイサンは釈放。ギディオンは監視カメラの映像を要請した。彼が犯人である可能性はまだ消えてはいない。

女。Anna Begley。自ら髪を切り落とし、グリフィスが犯人とされていた記事に自らの手首を切って血を垂らす。被害者の写真を真っ赤に染め上げる。寮長の話では、彼女はキャンパスを離れないのだと言う。一人の学生が彼女の部屋を訪れた。髪を黒く染めた姿に驚き、部屋に飾られた血染めの記事に息を呑んだ。

彼女は、アナについてJJ達に報告に来た。怪しいのは一目瞭然である。アナについての話を聞けば聞くほど、プロファイルに一致していく。リストカット。単独行動。自殺願望。

釈放されたネイサンを見る目は冷たい。同僚も彼を人殺しを見るかのような目である。すると、アナがネイサンへの接触を試みてきた。彼は彼女と全く面識は無いようだ。その様子をギディオンたちはカメラで監視している。モーガンとエミリーは、別の場所で待機。彼が行動を起こし次第、打って出る。アナには分かっている。ネイサンが殺人を犯したことを。だが、彼を釈放させるために彼女は別の殺しをやったのだ。なぜだ。

アナは刃渡り20cmはあろうかというナイフを取り出した。彼女の希望とは、ネイサンによって殺される事だった。自殺できない彼女は、彼に殺して欲しいと願い出た。まずい。と、ここでゴーサイン。しかし、彼女を罵り近づいたネイサンを彼女は刺した。モーガン達は銃を構え、ナイフを捨てるように命令する。追い詰められたアナ。

彼女は全員監視の下、自らを刺した。全てが終わってしまった。そこに遺されたのは、2つの死体だけだった。

Gideon (V.O.) : Two more dead. Was it a price that needed to be paid? Is death ever worth it? Was the world always this gray? Is it only in the movies
that it's black and white? Is that just an illusion? I used to know. I used to understand my place, my direction, where I was headed.

Gideon (V.O.) : Profiling requires belief. Belief in the profile. Belief in yourself. After sarah, I no longer trust myself at home. But after Tubbs, I no longer trust myself in the field. And without that, I have nothing.

ハッチの結論。アナの自殺は止められるものではなかった。そして、ネイサンは3人の女性を殺害していた。しかし、ギディオンはアナとネイサンが出会う事を想定して釈放した。その出会いの瞬間が、逮捕の最適の瞬間だったはずだった。だが、結果は違っていた。

ハッチは、ストラウスに呼ばれた。彼の独断によって、2人の死者が出たことを認めた。2週間の停職。どのような結果が出ていても、結局こうなる事だったのだろう。チーフ職に復帰できるかは、未定である。

冒頭の山小屋。窓の外を見やり、思いを馳せるギディオン。

Gideon (V.O.) : And that was the last domino. The death of that girl. Hotch being suspended over something that was my fault. I said at the beginning of this letter that I knew it would be you to come up here. I'm sorry the explanation couldn't be better. And I am so sorry that it doesn't make more sense, but I've already told you I just don't understand any of it anymore. I'm sorry.

彼の手紙は、ハッチに宛てていた。そして彼は、静かに銃を手にした。

== END ==

[感想]

ギ、ギディオン!まずいよそれは!全身に寒いものが走ったよ!!

Please, take it back! Hotch, stop him!!

ああ、えらい事になった。とまあ、大げさに書いてみて入るわけなんですが、主役の一人が自殺なんてするとなんやかんやありそうだから、それはないだろうとかいう邪推をしつつ、大丈夫だろうと思ってます。プリズンブレイクのケラーマンだって、自殺はしなかったもんね。あいつは悪い事してたけど。

中々、秀逸なエピソードでした。エルが去ってからというもの、被害者が増えていくような事件ばっかりで、胸が張り裂けそうな感じでしたが、今回はメンバーがピンチということで胃が痛いよ。ただ、ギディオンの心理戦が通用しなかったのは、いかんなぁ。過去の6人を死なせた事件もあいまって、引退なんだろうか。wikiのリストからも外れてしまっているし。悲しいよぅ。

そしてハッチはどうなんだろう。子供と一緒にいられないことを悩んでいたけど、これを機会に辞めるのかなあ。それにしてもあのストラウスやってるJayne Atkinsonって人、24のときもそうだったけど、ムカムカさせる天才だねえ。でも直接会うときっといい人に違いない。という偏見。

作品としては年々よくなってる。でも、昨シーズンの後半みたいにガクガク震えるようなエピを期待してます。

また来週ー♪

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Director: Gloria Muzio
Writers: Jeff Davis, Chris Mundy

Star:
Joe Mantegna as Senior SSA David Rossi
A.J. Cook as SSA Jennifer 'JJ' Jareau
Paget Brewster as SSA Emily Prentiss
Matthew Gray Gubler as SSA Dr. Spencer Reid
Thomas Gibson as Unit Chief Aaron Hotchner
Shemar Moore as SSA Derek Morgan
Kirsten Vangsness as Analyst Penelope Garcia

Guest Star:
Shawn Michael Patrick as Det. Jim Griffith
Jayne Atkinson as Section Chief Erin Strauss
Moira Squier as Sarah
Vince Grant as Nathan Tubbs
Shelly Cole as Anna Begley)

©MMVII, CBS Broadcasting Inc. All Rights Reserved.
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